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北朝鮮のICBMエンジンはウクライナ製? その真偽を検証する « ハーバー・ビジネス・オンライン
英国のシンクタンク「国際戦略研究所」(IISS)のマイケル・エレマン(Michael Elleman)氏は8月14日、... 英国のシンクタンク「国際戦略研究所」(IISS)のマイケル・エレマン(Michael Elleman)氏は8月14日、近年、驚異的な進展をみせている北朝鮮のミサイル技術について、「ウクライナ、もしくはロシアから高性能ロケットエンジンを手に入れたためではないか」という内容の報告書を発表した。 これに続き、ニューヨーク・タイムズ紙は「北朝鮮のミサイルの成功は、ウクライナ、ロシアの関与が疑われる」とする記事を掲載。さらにそれを引用する形で、日本のメディアも報じている。 はたしてこの説はどこまで正しいのだろうか。そしてウクライナとロシアのどちらから流れたのだろうか。エレマン氏の報告書と、ウクライナとロシア双方の主張、そして歴史的な事実などから検証してみたい。 IISSがウクライナやロシアの関与を指摘した背景には、今年5月に発射された中距離弾道ミサイル「火星12型」と、7月に2度発射された大陸間弾道



2017/08/24 リンク