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KDDI創業時「人間として正しいかどうか」半年間自問自答。経営者・稲盛和夫に学ぶ、運を味方につける「決断力」の磨き方 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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KDDI創業時「人間として正しいかどうか」半年間自問自答。経営者・稲盛和夫に学ぶ、運を味方につける「決断力」の磨き方 « ハーバー・ビジネス・オンライン
彼は県立大学(現・鹿児島大学)工学部を卒業して碍子メーカーの松風工業に入社したのち、同社の社員8人... 彼は県立大学(現・鹿児島大学)工学部を卒業して碍子メーカーの松風工業に入社したのち、同社の社員8人とともに現在の京セラを設立、その技術力の高さから急成長を遂げます。’84年には通信事業の自由化に際し、第二電電を設立。のちにDDIとなり、他社と合併して現在のKDDIとなります。 また’10年には経営破綻したJALの会長に無報酬で就任、経営改革を進めて、3年足らずで再上場させ、その手腕が改めて評価されました。 ’04年に刊行された彼の著書、『生き方』は、刊行以来120万部を突破した不朽のロングセラーであり、彼がその成功の礎となった「人生哲学」をあますところなく語りつくした一冊です。サッカー日本代表の長友佑都選手、野球日本代表監督の小久保裕紀氏などトップアスリートも座右の書として挙げています。 本日は本書から、稲盛さんの「決断力」に見る成功の秘訣を見ていきたいと思います。 稲盛さんは本書の中で、

