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合意形成のためには、問題点を「深く掘り下げる」のは正解か? « ハーバー・ビジネス・オンライン
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合意形成のためには、問題点を「深く掘り下げる」のは正解か? « ハーバー・ビジネス・オンライン
会議や対話で、洗い上げ質問、掘り下げ質問、示唆質問、まとめの質問の4つの質問を繰り出していくと、一... 会議や対話で、洗い上げ質問、掘り下げ質問、示唆質問、まとめの質問の4つの質問を繰り出していくと、一定時間内に合意形成できる確度が格段に高まる。洗い上げ質問で異論や懸念を洗い上げた(※『話し合いは出だしが肝心。最初に異論反論を洗い出すことで会議が紛糾しなくなる!』)ら、次は掘り下げ質問に入りましょう。 掘り下げ質問では、「ただいま出された反対意見の中で、どの点から先に議論したいですか」「10の懸念点が出されましたが、最も深刻な問題はどれですか」「○○さんは、3点の指摘をしてくださいましたが、どの点が一番気になりますか」……というように、最もみなの関心が高く、深刻な問題を掘り下げていきます。 掘り下げ質問には、答え方の選択肢を質問で提示して、答えの幅が限定されていく限定質問(クローズドクエスチョン)」を用います。限定質問により、深刻度合に応じた掘り下げをしていくのです。 そして、大体で良いのだ

