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英語ができなくてもオーストラリア人に“OK”を言わせた出川哲朗に学ぶ、必殺営業話法 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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こんにちは、サラリーマンメンタリストTatsuです。 前回(『心理学本を読み漁っているサラリーマンが絶... こんにちは、サラリーマンメンタリストTatsuです。 前回(『心理学本を読み漁っているサラリーマンが絶対に参考にしてはいけない営業テクニックとは?』)は、メンタリズムの本には必ずと言ってよいほど出てくるテクニック「ミラーリング」を実践するビジネスパーソンが陥る罠について解説しました。メンタリズムの定番テクニックほど、安易に実践すると痛い目に遭うこと、おわかりいただけたと思います。 さて、今回のテーマはある人気バラエティ番組内のいちコーナーから考察する「スキル志向」が陥る罠についてです。この視点、展示会やテレアポでの営業ではかなり使えると思いますよ。それでは、例を挙げてみていきましょう。 今回の主人公は、企業のシステム開発を担う東証一部上場企業の扶桑ソフトで働く26歳の営業マン伊藤達郎さん。 伊藤さんは企業へのルート営業のほか、年に4回開催される東京ビッグサイトでの展示会で新規顧客を獲得すべ

