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サークルKサンクスの「ファミマ化」、年内にも完了へ。予定より早い「屋号統一」、その理由は? « ハーバー・ビジネス・オンライン
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サークルKサンクスの「ファミマ化」、年内にも完了へ。予定より早い「屋号統一」、その理由は? « ハーバー・ビジネス・オンライン
先日は中堅コンビニ「セーブオン」の消滅を報じたばかりであるが、間もなく消えてしまうコンビニはそれ... 先日は中堅コンビニ「セーブオン」の消滅を報じたばかりであるが、間もなく消えてしまうコンビニはそれだけではない。 全国でお馴染みだったコンビニ「サンクス」が、8月23日をもってついに発祥の地・宮城県からも完全撤退。親会社のユニー・ファミリーマートHDはグループだった「サークルK」も含め11月中にもファミリーマートへのブランド統合を完了させる方針を発表しており、いよいよ消滅へのカウントダウンが始まった。 ところで「サンクス」が東北発祥だったというのは知らなかった人も多いであろう。 サンクスは総合スーパー「サンバード長崎屋」のコンビニ事業部として1980年7月に宮城県仙台市で設立した日本オリジナルのコンビニチェーンだ。同年11月に1号店となる「八幡店」(仙台市青葉区)を出店、翌1981年からは関東地方へ進出し、次第に全国へと店舗網を拡大していった。 長崎屋はもともと平塚市で創業、当時は市川市本八

