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安倍改憲は、自民党の党是も自衛隊も愚弄する<適菜収・山崎行太郎対談> « ハーバー・ビジネス・オンライン
ついに総裁選3選を決めた安倍晋三総理。党本部で開かれた陣営の選挙結果報告会では早くも改憲への意思を... ついに総裁選3選を決めた安倍晋三総理。党本部で開かれた陣営の選挙結果報告会では早くも改憲への意思を明確にした。だが、これは国家国民のための憲法改正ではない。安倍の、安倍による、安倍のためだけの憲法改正である。 そもそも自民党の悲願は、自主憲法を制定して日本の独立を達成することだった。あろうことか国民の権利を制限するだけでなく、日本の独立にすらつながらない憲法改正に、安倍総理の自己満足以外のなんの意味があるのか。 保守系月刊誌『月刊日本10月号』では、「誰のための改憲なのか!」と題し、各界の識者が批判を行っている。 今回はその中から、作家・作詞家の適菜収氏と哲学者の山崎行太郎氏による対談を紹介したい。 なお、この対談は総裁選に先立つ9月6日に行われた。 山崎行太郎(以下、山崎):今回の対談は安倍政権の憲法改正問題から始めたいと思います。 安倍首相は8月に山口県で講演した際、次の国会に憲法改正



2018/09/29 リンク