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なぜ日本の家は寒いのか? いまこそやるべきコスパ最高の寒さ対策とは | ハーバービジネスオンライン
「寒い部屋をなんとかしたいが、どうしたらいいのか?」 こんな質問をされたら、筆者は「まずは窓から!... 「寒い部屋をなんとかしたいが、どうしたらいいのか?」 こんな質問をされたら、筆者は「まずは窓から!」と答えている。以前、夏の熱い空気はその多くが窓から入ってくることを紹介したが、冬の冷気も同じように窓から侵入する。また、暖房をしてせっかくつくった温かい空気も窓から50%以上が奪われてしまっている。そこで、住まいの寒さ対策は窓まわりを最優先すべきということになる。 窓対策にもいろいろとあるが、最もコストパフォーマンスに優れた断熱方法は、既存の窓をそのままに、部屋に内側にもうひとつ窓をつける「内窓」だ。「二重窓」と言えばわかる方もいるだろう。 内窓は、窓を開ける際に2度開けなくてはならないので、手間が面倒だと思うかもしれない。しかし、その手間をはるかに凌ぐメリットがある。まずは寒さ、暑さが和らぐこと、また冷暖房機器の効率が向上すること、そして結露やカビの発生を劇的に減らすことができる。 さらに





2019/12/26 リンク