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辺野古土砂投入で危機迫るサンゴ群落。「ローラさんらに見に来てほしい」とグラスボート船長が訴え « ハーバー・ビジネス・オンライン
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辺野古土砂投入で危機迫るサンゴ群落。「ローラさんらに見に来てほしい」とグラスボート船長が訴え « ハーバー・ビジネス・オンライン
「ローラさんやりゅうちぇるさんをはじめ、ホワイトハウス嘆願署名をした人たちに、ぜひグラスボートに... 「ローラさんやりゅうちぇるさんをはじめ、ホワイトハウス嘆願署名をした人たちに、ぜひグラスボートに乗って貴重なサンゴを見てほしい。埋め立てが本格化、大規模な地盤改良工事が始まってしまうと、大浦湾(辺野古新基地北東側)のサンゴ群落が死滅してしまうのは確実だからです」 こう話すのは、大浦湾を拠点に自然体験ガイドなどを行っている「じゅごんの里」代表の東恩納琢磨・名護市議だ。一帯の海域は絶滅危惧種ジュゴンの餌場として知られ、北半球最大のアオサンゴをはじめ貴重なサンゴ群落も棲息している。 グラスボートの船長を務めることもある東恩納氏は、オリバー・ストーン監督を2013年8月に船で案内するなど大浦湾の魅力を紹介する一方で、建設反対の立場から辺野古新基地問題を市議会で何度も取り上げてきた。 そして土砂投入開始から12日後の2018年12月26日、東恩納氏は「沖縄等米軍基地問題議員懇談会」の近藤昭一会長(衆

