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タイの寺院、「インスタ映え」を求め日本人観光客が殺到。マナー違反が問題に « ハーバー・ビジネス・オンライン
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タイの寺院、「インスタ映え」を求め日本人観光客が殺到。マナー違反が問題に « ハーバー・ビジネス・オンライン
相変わらず日本人からのタイ人気に陰りはなく、連休や学生の夏休みともなればさらにたくさんの日本人が... 相変わらず日本人からのタイ人気に陰りはなく、連休や学生の夏休みともなればさらにたくさんの日本人が訪タイする。タイ人の観光業に携わる人たちも日本の連休をしっかり把握していて、稼ぎ時とばかりに待ち構えている。 近年は、誰もがウェブで情報を発信することが増えたので、タイの観光情報はおそらくどんな言語のサイトと比較しても、日本語の情報発信量がもっとも充実しているのではないだろうか。 しかし、インスタなどのSNSで拡散された観光スポットが、異様なまでに日本人に埋め尽くされてしまい、異国情緒などが感じられないことなどがあるだろう。特に悪い例もときどき見られるようになってきた。たとえば、バンコクの西端の方にある「ワット・パクナム・パーシージャルン(パクナム寺院)」だ。 ワット・パクナムはアユタヤ王朝時代(15~17世紀ごろ)に建立された寺院とされ、2012年ごろにできた仏塔が今日本人に大人気になっている

