エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
入管施設でのナイジェリア人被収容者の餓死は、本当に「仕方がない」ことだったのか!? « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
入管施設でのナイジェリア人被収容者の餓死は、本当に「仕方がない」ことだったのか!? « ハーバー・ビジネス・オンライン
長崎県にある大村入管の収容施設内で、6月末にナイジェリア人のサニーさんが3年7か月もの長期収容の末、... 長崎県にある大村入管の収容施設内で、6月末にナイジェリア人のサニーさんが3年7か月もの長期収容の末、謎の死を遂げた。法務省側は「死因を調査中」と言っていたが、10月1日にようやく「ハンガーストライキによる餓死」と発表した。 今の日本で、餓死する人などなかなかいない。なぜそのようなことになったのか。またなぜ死因の発表に3か月もの時間を費やしたのだろうか。 法務省は、収容施設内で餓死者を出してしまったにもかかわらず、本人が食事も点滴も拒否したため「対応に問題はなかった」と答えている。なおかつ「サニーさん本人に犯罪歴がある」とまで発表した。 これにより、ネットでは「犯罪者だから仕方がない」「自ら食事を絶ち、点滴も拒否をしたのだから自業自得」との声もあがり、人の命が失われたにも関わらずバッシングを受けるという無情な事態も起きた。 しかし本当にそれは「対応に問題がなく、仕方がない」できごとだったのだ

