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長崎県の「強制収用」に石木ダム水没予定地住民「誰一人として離れるつもりはない」 « ハーバー・ビジネス・オンライン
行政代執行による土地・家屋の強制収容が可能になる11月19日を前に、石木ダム建設計画で水没予定地とな... 行政代執行による土地・家屋の強制収容が可能になる11月19日を前に、石木ダム建設計画で水没予定地となっている長崎県川棚町・川原(こうばる)地区では、台風によって損傷した、ダム建設計画への疑問を呈する看板を修復する作業が行われた。 川棚川との合流地点から、その支流である石木川を遡ること約2キロ。小さな橋のたもとに、縦長の三連看板が見えてくる。 自然が残る蛍の里 命を支える緑のダム 何故造らぬ 己の水がめ人だのみ どう思う? 「あなたの故郷」消えるなら 東海から関東、東北まで広範囲に甚大な被害を及ぼした台風19号は、ここでも小さな爪痕を残していた。看板の一部が壊れ、端が垂れ下がるように外れかかっていた。 薄曇りの光が柔らかな11月3日の憲法記念日。13世帯、50人以上が暮らすこうばるの男衆が集まり、看板の補修作業に取りかかった。看板も、それを支える木組みも、全部地元住民の手作り。その修理もお手



2019/11/23 リンク