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第2次男女共同参画基本計画でのバックラッシュ<「乗っ取られ」た男女共同参画> « ハーバー・ビジネス・オンライン
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第2次男女共同参画基本計画でのバックラッシュ<「乗っ取られ」た男女共同参画> « ハーバー・ビジネス・オンライン
男女共同参画第二次計画策定の時に、自民党の右派議員は「自民党過激な性教育・ジェンダーフリー性教育... 男女共同参画第二次計画策定の時に、自民党の右派議員は「自民党過激な性教育・ジェンダーフリー性教育調査検討プロジェクトチーム」を発足し、介入した。写真は同PT 事務局長の山谷えり子(右)。ちなみに、座長は安倍晋三前総理(時事通信社) 本連載の目的は、内閣府男女共同参画局・男女共同参画会議(以下、男女共同参画局/会議)の成立がジェンダー平等につながらなかった原因を探ることだ。 本連載 第1回では、男女共同参画局/会議成立までの歴史を紐解き、国際的なフェミニズム運動による外圧と国内での橋本行政改革の合流地点で起こった「多元化」と「集権化」の相克こそがその性格を決定づけたことを示した。 この第2回と、次回第3回の記事では、男女共同参画局/会議の成立以降、その性格がどのようにバックラッシュと停滞に繋がったかを見ていきたい。これについては、男女共同参画局/会議の「政策への影響力」と「政策へのアクセス」

