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破竹の勢いで成長中の韓国BL、その歴史と魅力とは « ハーバー・ビジネス・オンライン
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破竹の勢いで成長中の韓国BL、その歴史と魅力とは « ハーバー・ビジネス・オンライン
2020年にはタイのBLドラマ「2gether」が世界的に人気を博し、中国の大人気BL作品「魔道祖士」の日本版... 2020年にはタイのBLドラマ「2gether」が世界的に人気を博し、中国の大人気BL作品「魔道祖士」の日本版制作が決定し日本のファンの間でも話題となったばかり。 そして韓国でも、BLは熱い視線を集めている。 1980年代に漫画文化が発足し、2010年代にウェブトゥーン(ウェブ漫画)を中心に拡大の一途を辿っている韓国の漫画市場。 カカオトークが提供するプラットフォーム「ピッコマ」が2020年9月に漫画アプリの売り上げが世界一を獲得するなど快進撃を続け、多くのウェブ漫画サイトやアプリが流通している。 そんな中でBLは3分の1から6割という大きなシェアを占め、その勢力は年々増している。 2019年、ハンギョレ新聞が行ったイエス24、アラジン、教保文庫など大手電子書籍販売サイトへの調査でも、すべてにおいてBLジャンルが急成長していることが明らかになった。 アラジンの場合、漫画と小説を合わせた売り

