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データでわかる、緊急事態宣言の効果と延長への評価。その一方で空港検疫のザルさの反面、迫りくる変異株の脅威 « ハーバー・ビジネス・オンライン
前回記事の最後で、菅内閣による緊急事態宣言(菅緊急事態宣言)の外食営業時間制限(外食時短)の効果... 前回記事の最後で、菅内閣による緊急事態宣言(菅緊急事態宣言)の外食営業時間制限(外食時短)の効果が見えてきた可能性が極めて高いとして締めくくりとしました。 それから約二週間、本邦、韓国、台湾におけるSars-CoV-2エピデミックはどう推移してきたかをみてゆきましょう。今回もOur World In Dataを使います。グラフのキャプションから原典に直接リンクしています。 先ずは、全世界と本邦の現状を見ましょう。 本邦だけでなく、北米、南米、欧州で1月上旬から中旬にかけて顕著なSpikeが発生し、1月下旬から急速に収束しています。これはクリスマスによるSpikeです。北米では、12月初旬から特徴的なSpikeが発生していますが、これは合衆国の感謝祭(Thanks Giving)大形連休によるもので、カナダでは見られません。本邦は、1月下旬までSpikeが残っていますが、これは新暦の正月を祝




2021/02/11 リンク