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新型コロナ第三波。辛うじて凌いだ韓国と収束失敗した日本の差は第四波で一層拡大か? « ハーバー・ビジネス・オンライン
前回、3月時点で既に北半球全域で非季節性パンデミックが始まっており、南半球では、季節性パンデミック... 前回、3月時点で既に北半球全域で非季節性パンデミックが始まっており、南半球では、季節性パンデミックが始まっていることを述べました。 合衆国ワシントン州シアトルにある保健指標評価研究所(IHME)も、いよいよ英国変異株(B.1.1.7)による非季節性パンデミックが地球全体で始まっており、地域による時間差はありますが、3月から7月にかけてB.1.1.7によるパンデミックが生じ、続いて4〜6月以降にブラジル株(P.1)、南アフリカ株(B.1.351)によるパンデミックが生じるものと予測しています。 今回本邦において第四波エピデミックSurgeを生じているB.1.1.7は、感染力が在来株の二倍程度とたいへんに強く、子供に感染しやすく、致死率がやや高いという脅威ではありますが、ワクチンの有効性、抗体薬の効果への影響は無い、または少ないとされています。 B.1.1.7の次にパンデミックを起こすとされる


2021/03/15 リンク