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ロンドン再封鎖15週目。肥満やペットに現れ出したニューノーマル社会の歪み<入江敦彦の『足止め喰らい日記』嫌々乍らReturns> « ハーバー・ビジネス・オンライン
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前々回の日記の最後に書いた血液検査と尿検査の結果があがってきました。そして、それを査読したGP(か... 前々回の日記の最後に書いた血液検査と尿検査の結果があがってきました。そして、それを査読したGP(かかりつけ医――エリアごとにいる総合診療所のドクター。緊急の場合を除いて病院へ行く前まずここで診てもらい予約指示を受ける)から電話。ふだんなら出向くところですが、いまはまだワクチン接種以外に診療所はほとんど使われていません。 ともあれロックダウン生活で露骨に太ってしまっていたし、あらかじめ悪い予感しかありませんでしたが結果は案ずるより産むが易し。ほっと一息。 しかし、けっこうな注意は受けました。もっと血糖値を下げなきゃダメ。もっと運動によるエネルギー消化をしなきゃダメ。もっと体重を落とさなきゃダメ。なぜなら糖尿の薬のせいで腎臓にタンパクが下りだしているので投薬量を減らさなきゃいけないから。……という内容。ダイエットは9月までに5キロ! の指示が出ました。まあ、なんとかなるでしょう。 ウィーンのザ

