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「“日本のイチゴは農薬・肥料まみれ”の現状を変えたい」30代農家の挑戦 « ハーバー・ビジネス・オンライン
甘酸っぱい香りと愛らしい見た目から人気の高いイチゴ。だがその素顔は、数ある農作物のなかでも農薬の... 甘酸っぱい香りと愛らしい見た目から人気の高いイチゴ。だがその素顔は、数ある農作物のなかでも農薬の使用頻度が高く、清新なイメージとはかけ離れた「不健康」そのものなのは既報の通りだ。 そんな中、「不可能」と言われ続けてきたイチゴの無農薬・無肥料栽培(自然栽培)に挑む30代の夫婦がいる。愛知県豊田市の自然栽培農家、野中慎吾・浩美さんだ。8シーズン目の今季、苗からすべて無肥料・無農薬でイチゴを大規模栽培するめどがついたという。 採りたての、艶のあるイチゴを1粒ごちそうになった。赤い実を一口かじると、えぐ味のないすっきりとした甘みが口の中に広がる。 「普通のイチゴは暖かくなると傷みやすいんです。でも、うちのイチゴは強い。赤く色づいてもまったく傷んでこないんです。生命力が強くて元気なんですね」 野中さん自慢のイチゴは、果肉がぎっしり詰まっていた。 「子どもたちに人気があって、一度食べた子どもがお母さん



2016/04/11 リンク