エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
高齢者ドライバーの実態 赤信号「これ行っちゃっていい?」 教習所指導員が語る
写真はイメージ【写真:写真AC】 後を絶たない高齢者ドライバーによる交通事故。19日には、東京・池袋で... 写真はイメージ【写真:写真AC】 後を絶たない高齢者ドライバーによる交通事故。19日には、東京・池袋で87歳男性が運転する乗用車が暴走して31歳と3歳の母子の命を奪った。内閣府の発表によると、14年連続で交通事故件数は減少しているにもかかわらず、依然、高齢者の交通事故による死亡率は高い傾向にあるという。超高齢社会に突入した日本。今後も高齢者は増加していくと予測されているが、事故を減らす方法はあるのだろうか。自動車教習所で「高齢者講習」を行う指導員男性に実態を聞いた。 ◇ ◇ ◇ 予約はパンク状態 高齢者講習数は10年で3倍増加 「高齢者講習はほぼ毎日行っています。10年ほど前は週に2~3回程度でしたが、昨年実績で受講者数が3倍に。高齢化を肌で感じています」 そう語るのは、神奈川県の自動車教習所で高齢者講習を行う指導員歴20年のベテラン・Aさんだ。 国は、70歳~74歳までの免許保持者に対し



2019/04/23 リンク