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セキュリティ
ho-plus.com
少しマニアックな内容ですが、自分が忘れないために一度DNSレコードについて整理します。 そもそもDNSとはドメインネームシステム(Domain Name System)の略で、 ドメイン名(このサイトで言えばho-plus.com)をIPアドレス(コンピュータがわかる形式)に変換してくれるシステムです。 今回はその設定方法(DNSレコードと呼びます)について記載します。 DNSレコードを全種類書こうとすると多すぎるので、今回はA、MX、CNAME、TXTの4つのみ解説します。その他の種類について知りたい方はこちら(wiki:DNSレコードタイプの一覧)をご参照ください。
探せば他にもあると思いますが、今回は比較的に簡単に実装可能なjQueryのプラグイン「JQuerny-Snowfall」を使用した方法を解説していきます。 ステップ1 「JQuerny-Snowfall」の入手 「JQuerny-Snowfall」はGitHubでダウンロード可能です。 以下のリンクを開き、緑色の「Clone or download」→「Download ZIP」をクリックしてZIPファイルをダウンロードしてください。 https://github.com/loktar00/JQuery-Snowfall/ ダウンロードが完了したら、「dist」フォルダの中にある「snowfall.min.js」を使用します。
Googleは、どういったホームページの運用方法が望ましいかを「ガイドライン」という形で公開しています。 その中で、「具体的なガイドライン」として「次のような手法を使用しないように」としている項目があります。多少専門的な内容や技術的な言葉が出てきますので、今回はそのガイドラインの中から、間違っている・さらにはマイナス効果に繋がってしまう「やったらダメなSEO対策」について、噛み砕いてご説明します。 現在、日本ではほとんどの人がYahooかGoogleのどちらかの検索エンジンを利用していますが、検索順位に関する評価基準は、実はYahooもGoogleの評価基準と同じものを採用しています。 つまり、今は「どうやったらGoogleに好かれるか」ということが重要です。 Googleの評価基準では、サイトを見ている人の利便性を最重要視しています。 Googleの基本方針(抜粋) ・検索エンジンではな
SPFとはSender Policy Frameworkの略称で、メールの送信アドレス(正確には送信ドメイン)を偽っていないかをチェックするための仕組みです。 パソコンや携帯に自分のメールアドレスから迷惑メールが送られてきた・・・なんて経験がある方も多いのではないでしょうか? メールを送信する場合、SMTP(Simple Mail Transfer Protocol)というプロトコルを使用するのですが、このプロトコルでは差出人(from address)を自由に設定することができます。迷惑メールではこれを利用しているのです。 SPFとは上記のようなことを防ぐための仕組みで、DNS利用して差出人の正当性を確認します。 具体的にはメールを受信する際に以下のような流れでチェックが行われます。 1.受信サーバが、差出人アドレスに記されたドメインのDNSからTXTレコードを取得する 2.TXTレコー
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