エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
東レ・ファインケミカル、国内4工場の設備管理をクラウドDBで刷新、30万件のデータを移行 | IT Leaders
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
東レ・ファインケミカル、国内4工場の設備管理をクラウドDBで刷新、30万件のデータを移行 | IT Leaders
東レ・ファインケミカル(本社:東京都千代田区)は、国内4工場の設備管理システムを、ジャストシステム... 東レ・ファインケミカル(本社:東京都千代田区)は、国内4工場の設備管理システムを、ジャストシステムのノーコード開発/クラウドデータベースの「JUST.DB」で構築した。千葉、松山、守山、東海の4工場において、約60種類のデータベース、約30万件のレコード、約25GBの添付ファイルを新システムに移行した。生産、品質保証、技術開発の各部門で約300人が利用する。ジャストシステムが2026年5月26日に発表した。 東レ・ファインケミカルは東レの子会社で、ジメチルスルホキシド(DMSO)やポリサルファイドポリマーなど、医薬品や半導体向けの素材を製造している。 同社はこれまで、設備管理や予算管理をExcelで実施していたが、マクロの多用によるメンテナンス負担や同時アクセスの不可、ノウハウの属人化が課題だった。2018年にオンプレミス型のデータベース基盤「UnitBase」を導入して属人化リスクを減ら

