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【ウズベキスタン】ウズベクブルーに恋する旅
恥ずかしながらウズベキスタンという国の知識がなく、イメージするものと言えば「シルクロード」、そし... 恥ずかしながらウズベキスタンという国の知識がなく、イメージするものと言えば「シルクロード」、そして「乾いた大地」という印象でした。 行ってみてびっくり!こんなに「青」が溢れているとは!!!歴史がつまっているとは!!! 瑞々しい野菜や果物も豊富で、ウズベク料理も美味しくいただきました。 ウズベキ(=ウズベク人の)スタン(=国) 砂漠60%、山20%、平地20%で構成されている国土は日本の1.2倍の大きさ。 タジキスタン国境付近には4500Mを超える高山もあります。 綿花、麦栽培は国営、その他農作物は国から土地を借りて国民が農家を営んでいます。 アラル海に注ぐアムダリヤ川とシルダリヤ川、二本の川に挟まれており、アムダリヤ(わがままという意味)の流れが変わるところに街が栄えてきました。 アラル海と云えば忘れてはならない、20世紀最大と言われる環境破壊問題。 1960年代には世界4位、琵琶湖の10

