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これがヌーの川渡りだ! ケニア、マサイマラ国立公園で見た「生と死の瞬間」
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これがヌーの川渡りだ! ケニア、マサイマラ国立公園で見た「生と死の瞬間」
この動物、何だか分かりますか? 馬と牛をかけ合わせたような胴体に、馬のようなたてがみ、馬のような尻... この動物、何だか分かりますか? 馬と牛をかけ合わせたような胴体に、馬のようなたてがみ、馬のような尻尾、バッファローのような角、ヤギのような耳とひげ。 ただこの、のっぺりとした長~いお顔だけはどの動物にも例え難い・・・ 英名「Wildebeest」、またの名を「Gnu(ヌー)」と言います。 ウシ科の動物で、生息地はアフリカ大陸。 私は「ヌーに会うために」ケニア、マサイマラ国立公園を訪れました。 どうしても見たかったんです、ヌーが川を渡るところ。 なぜ渡るのか 「そこに川があるから ~ヌー~」 という格言はサバンナ界隈であまりに有名ですが(諸説あり)、ヌーの川渡りについてもう少し詳しくご説明しましょう。 草食動物であるヌーの主食はもちろん草。無限に広がるように思えるサバンナの草原も、季節が雨季から乾季に移り変わるとともに次第にまばらになっていきます。 そこで今いる土地が乾季に入ると、ヌーは草も

