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日本アビオニクス、USBメモリで遠隔会議が行えるソフトウェア
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日本アビオニクス、USBメモリで遠隔会議が行えるソフトウェア
日本アビオニクス(柴 宏社長)は、遠隔地とのリアルタイムなコラボレーションを実現する「データ・コラ... 日本アビオニクス(柴 宏社長)は、遠隔地とのリアルタイムなコラボレーションを実現する「データ・コラボレーションシステム CollaboMate」シリーズのラインアップに、新たにTDK(澤部 肇社長)との共同開発によるUSBメモリ型パソコン会議ソフト「USBcollabo-20V」を追加し、3月31日に発売する。価格は19万8000円(税別)。初年度1000本の販売を目指す。 「USBcollabo-20V」は、「データ・コラボレーションシステム CollaboMate」シリーズのユーザーからとくに要望の高かった“声の一体化”や“MCU(多地点接続機構)なしでの多地点接続”を実現した製品。 同社の「CollaboMate」の映像通信技術と、TDKの「WonderStream」の音声・動画のストリーミング技術を融合するとともに、音声・動画・資料による遠隔会議を20拠点同時に行えるソフトウェアを

