エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
RSAセキュリティ、Java言語用暗号化ツールキット発売
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
RSAセキュリティ、Java言語用暗号化ツールキット発売
RSAセキュリティは3月24日、XML文書やSOAPメッセージのセキュリティ保護機能を実装するためのJava言語用... RSAセキュリティは3月24日、XML文書やSOAPメッセージのセキュリティ保護機能を実装するためのJava言語用暗号化ツールキット「RSA BSAFE Secure-WS for Java」を3月28日に発売すると発表した。 このツールキットは、100%ピュアJavaで作られており、SOAPメッセージとXML文書に暗号化や復号、署名、検証の機能を提供する。これにより、ウェブでの企業間取引で交わされるアプリケーションやデータに署名や暗号化技術を容易に組み込めるので、情報の信頼性を高められる。 Webサービスでは、マイクロソフトやIBM、ベリサインが共同で作成して現在は標準化団体のOASISで仕様が策定されている「WS-Security標準」におけるXMLセキュリティ技術やX.509証明書、認証技術の知識が必要になる。ツールキットでは、こうした知識や経験の少ない開発者でも短時間に開発できるよ

