エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
アセロスとクアルコムが協業--携帯電話での無線LAN利用も実現か
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
アセロスとクアルコムが協業--携帯電話での無線LAN利用も実現か
アセロスコミュニケーションズは2月10日、米クアルコムと協業し、アセロスのモバイル機器に特化したワン... アセロスコミュニケーションズは2月10日、米クアルコムと協業し、アセロスのモバイル機器に特化したワンチップの無線LANソリューション「Radio-on-Chip for Mobile(ROCm)」とクアルコムのチップセット「Mobile Station Modem(MSM)」間での統合運用性を確立することを発表した。 まずはCDMA2000向けのチップセット「MSM6550」およびW-CDMA向けのチップセット「MSM6280」とROCmとの間で統合運用性の実現を目指す。統合運用性が確立されれば、今後は この結果,アセロスのIEEE802.11a/g対応の無線LANチップ製品とクアルコムのチップセットを組み合わせて、無線LAN接続を利用できる最先端の携帯電話の開発が可能になるとしている。 両社による協業成果の第1弾として、2月13日よりスペインのバルセロナで開催中の「3GSM World

