エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ターボリナックス、Cで動かす二足歩行ロボ、プログラミングの教材に
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ターボリナックス、Cで動かす二足歩行ロボ、プログラミングの教材に
ターボリナックス(矢野広一社長)は、アイ・ビー(本堂晃社長/COO)の 技術協力により、LinuxでC言語... ターボリナックス(矢野広一社長)は、アイ・ビー(本堂晃社長/COO)の 技術協力により、LinuxでC言語によるプログラミング開発が可能な二足歩行ロ ボットキット「TurboRobo(ターボ・ロボ)」を発売すると発表した。6月30日 から、Turbolinuxオンラインショップで受注を開始する。価格は未定で、35万 円-40万円となる予定。 「TurboRobo」は、大学の研究室や専門学校で、Linuxの操作やC言語による プログラミングを学習する教材として最適なLinux版プログラミング開発キッ ト。パソコンにリナックスOS「Turbolinux FUJI」をインストール後、USBポー トに付属のBluetoothアダプタを接続し、デバイスを認識させることで、Linuxとロボットのリモートコントロールが可能になる。 リモートコントロールに対応するため、二足歩行ロボットによる格闘競技大 会

