エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ホットラインセンター開始から1年、通報件数は6万件--約8割が対象外の通報
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ホットラインセンター開始から1年、通報件数は6万件--約8割が対象外の通報
インターネット・ホットラインセンター(IHC)がこのほどまとめた調査で、2006年6月の運用開始から2007... インターネット・ホットラインセンター(IHC)がこのほどまとめた調査で、2006年6月の運用開始から2007年5月までの1年間に寄せられた通報件数が約6万件にのぼることが明らかになった。 IHCは、財団法人インターネット協会が運用する、インターネット上の違法・有害情報の通報受付機関。違法と判断された情報は警察庁に通報し、公序良俗に反する有害情報は、プロバイダーや電子掲示板の管理者などを通じて、削除要請などを行っている。 まとめによると、運用開始から1年間に6万10件の通報を受理。このうち、わいせつ関連や薬物関連、振り込め詐欺などに関連した、違法情報は、4万7752件にのぼった。また、このうちの79%が国内サーバを経由したものと分析され、もっとも多かったのは「わいせつ物公然陳列」(3886件)だった。 また、国内違法情報のうち、警察庁に通報された件数は6583件。IHCの通報を端緒とした検挙

