エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ソフトバンクモバイル、北米で3G国際ローミングサービスを提供--日本企業として初
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ソフトバンクモバイル、北米で3G国際ローミングサービスを提供--日本企業として初
ソフトバンクモバイルは12月18日より、北米(アメリカ、カナダ)でW-CDMA方式の第3世代携帯電話ネットワ... ソフトバンクモバイルは12月18日より、北米(アメリカ、カナダ)でW-CDMA方式の第3世代携帯電話ネットワークに対応した国際ローミングサービスの提供を開始する。対応機種は「SoftBank X01HT」および「SoftBank X02HT」。日本の携帯電話事業者としては初のサービスになる。 ソフトバンクモバイルは、2002年12月に国際ローミングサービスを開始。現在179の国と地域で音声通話が可能で、北米ではGSM方式での国際ローミングサービスをすでに提供している。 同社は、第3世代携帯電話ネットワークに対応した国際ローミングサービスを開始することで、快適なパケット通信の環境を提供するとしている。また、今後も国際ローミング対応エリアの拡充に取り組む予定だ。

