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「メーカーのブランド力」重視のユーザーを「使い勝手の良さ」体感へ導くには?
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「メーカーのブランド力」重視のユーザーを「使い勝手の良さ」体感へ導くには?
ネットユーザーの8割以上がデジタルカメラを所有(2008年7月調査時点)する時代となった今、新規購入や... ネットユーザーの8割以上がデジタルカメラを所有(2008年7月調査時点)する時代となった今、新規購入や買い替えを検討する際、ユーザーは何をポイントとするのだろうか。 2008年12月に20代から40代を中心とするネットユーザーを対象に実施した調査から見えてきたユーザーの意向を踏まえ、デジタルカメラの主要メーカーに2009年の製品で力を入れているポイントについて聞いた。回答したメーカーはパナソニック、ソニー、ペンタックス、リコー、キヤノン、ニコンの6社。 なお、各社一押しの機種は、パナソニック『DMC-FX37(コンパクト)』『DMC-G1K(デジタル一眼)』、ソニー『α350,α300,α900(デジタル一眼)』、ペンタックス『PENTAX K-m(デジタル一眼)』、リコー『RICOH R10(コンパクト)』、キヤノン『IXY DIGITAL 920 IS(コンパクト)』『EOS Kiss

