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パナ、4Kフォトと手ぶれ補正を強化したデジカメ「LUMIX DMC-GX8」--新レンズも発表
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パナ、4Kフォトと手ぶれ補正を強化したデジカメ「LUMIX DMC-GX8」--新レンズも発表
DMC-GX8は、新たに開発した20M Live MOSセンサーを搭載した。有効画素数は2030万まで向上し、低感度撮影... DMC-GX8は、新たに開発した20M Live MOSセンサーを搭載した。有効画素数は2030万まで向上し、低感度撮影時ではより立体感のある画を撮影できるほか、S/N比の改善により、高ISO感度による撮影では低ノイズで高精細な写真撮影が可能になった。 これまで以上に手ブレの発生しやすい暗い場所や望遠時の撮影をサポートする新たな手ブレ補正技術、「Dual I.S.」を搭載している。レンズ内手ブレ補正2軸とボディ内手ブレ補正4軸を組み合わせた6コントロールによるものだ。 さらに、2014年に発売した「GH4」から搭載した、約830万画素に相当する4K解像度で秒間30コマを連写する独自の機能「4K PHOTO」をさらに進化させた。 新たに3つのモードを搭載。(1)レリーズボタンを押している間、連続で連写できる「4K連写」、(2)レリーズボタンを押すと連写を開始し、再び押すと連写が終了する「4K

