エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
物件リアルタイム査定「IESHIL」、参入から1年で感じた不動産業界の変化
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
物件リアルタイム査定「IESHIL」、参入から1年で感じた不動産業界の変化
2016年のテクノロジ業界を振り返ると、テクノロジによって不動産ビジネスに変革を生み出そうとする「リ... 2016年のテクノロジ業界を振り返ると、テクノロジによって不動産ビジネスに変革を生み出そうとする「リアルエステートテック」は、注目度が急上昇したキーワードの1つといえるだろう。今年だけでも数多くのサービスが立ち上がり、空き家問題や不動産流通市場の活性化など、不動産ビジネスが抱えるさまざまな課題を解決しようと邁進している。 そのうちの1つで、中古マンションのリアルタイム査定をしてくれるサービス「IESHIL(イエシル)」を運営するリブセンスの不動産ユニット ユニットリーダーである芳賀一生氏と、リブセンスにデータ基盤技術を提供するトレジャーデータのマーケティングディレクターである堀内健后氏に、サービス開始からこれまでの手ごたえを振り返ってもらった。 芳賀氏:大きなところでは、8月18日に「AIアドバイザー」をリリースし徐々に効果が生まれています。翌9月のデータでは、利用者は1日あたり3~5名が

