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ぜひ一度手に取りたい--ブックレビュー400回から選んだ最上の3冊
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ぜひ一度手に取りたい--ブックレビュー400回から選んだ最上の3冊
ブックレビューのコーナーが誕生してから丸8年が経った。ときおり登場する特集記事をのぞけば、通算で40... ブックレビューのコーナーが誕生してから丸8年が経った。ときおり登場する特集記事をのぞけば、通算で400回目を迎えることになる。毎年、大量のビジネス書が世に出されるが、筆者が紹介しているのはそのほんの一部でしかない。だからこそ、レビューを書かせていただいた本、1冊1冊に対する思い入れは深い。今回は、400回の中でも特に印象に残っている3冊を紹介したい。 基礎となる1冊--「スイッチ!--『変われない』を変える方法」 最初は、習慣を変えることができずに困っているすべての人に、お勧めできる1冊。本書では、心理学者のジョナサン・ハイト氏が『しあわせ仮説』という本の中で使っている、人の感情を「象」、理性を「象使い」とする比喩を用いている。そして、「象使いに方向を教え」「象にやる気を与え」「道筋を決める」ことで、必ず変化を引き起こせるとしている。さまざまな具体例を挙げつつ、各例で、どのように「象使いに

