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SBPS、携帯番号と氏名でユーザーに支払える「支払代行サービス」--ハードオフが採用
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SBPS、携帯番号と氏名でユーザーに支払える「支払代行サービス」--ハードオフが採用
ソフトバンク・ペイメント・サービスは8月1日、ソフトバンク、NTTドコモ、KDDI(au)が提供するサービス... ソフトバンク・ペイメント・サービスは8月1日、ソフトバンク、NTTドコモ、KDDI(au)が提供するサービスの利用者に対して、携帯電話番号と氏名だけで、企業から支払い(チャージ)ができる決済サービス「支払代行サービス」を8月2日より提供開始すると発表した。 なお、通信各社が提供するサービスの利用者への支払い(チャージ)に対応した決済サービスの提供は、決済業界初だという。 なお、ソフトバンク利用者は「ソフトバンクカード」、NTTドコモ利用者は「ドコモ口座」、au利用者は 「au WALLET プリペイドカード」への契約が必要。また、「ソフトバンクカード」「ドコモ口座」「au WALLET プリペイドカード」への支払い(チャージ)を希望する場合は、支払い先の携帯電話番号と携帯電話回線名義(カナ)を支払元企業へとあらかじめ申告する必要がある。 同社によると、企業から個人への支払いは金融機関口座へ

