エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
総務省とNICT、さまざまな分野の翻訳データ1億文の集積目指す「翻訳バンク」
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
総務省とNICT、さまざまな分野の翻訳データ1億文の集積目指す「翻訳バンク」
総務省とNICTは9月8日、自動翻訳システムのさまざま分野への対応や高精度化を進めるため、オール・ジャ... 総務省とNICTは9月8日、自動翻訳システムのさまざま分野への対応や高精度化を進めるため、オール・ジャパン体制で翻訳データを集積する「翻訳バンク」の運用を開始すると発表した。 総務省とNICTは、世界の「言葉の壁」をなくすことを目指すグローバルコミュニケーション計画を推進している。その一環として、NICTは音声翻訳(VoiceTra)とテキスト翻訳(TexTra)の研究・開発・社会実装を進めている。 これまでNICTにおいては翻訳の高精度化に必要な翻訳データの集積に取り組むとともに、6月からニューラル機械翻訳技術の導入等を進めているが、翻訳技術を活用する分野によっては翻訳データが足りないことが課題となっていた。 そこで、総務省とNICTは、様々な分野における翻訳データの集積に向けて、NICTがさまざまな分野の翻訳データを集積して活用する「翻訳バンク」の運用を開始することにしたという。翻訳バ

