エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
次の100年を見据えた起業家支援プロジェクト「100BANCH」--1周年「ナナナナ祭」開催
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
次の100年を見据えた起業家支援プロジェクト「100BANCH」--1周年「ナナナナ祭」開催
ナナナナ祭の3階スペースなどに飾られている風車は「Papertype×Shibuya」によるもの。紙製の活版印刷用... ナナナナ祭の3階スペースなどに飾られている風車は「Papertype×Shibuya」によるもの。紙製の活版印刷用活字(紙活字)の普及と可能性を探るプロジェクトで、紙活字を印刷した白い紙を使用している。 パナソニック、ロフトワーク、カフェ・カンパニーの3社が、渋谷駅新南口エリアに、「100年先の世界を豊かにするための実験区」としてオープンした「100BANCH(ヒャクバンチ)」が開設1周年を迎える。それに伴い、100BANCHでは「未来をつくる公開実験」として、7月8日まで「ナナナナ祭」を実施。内容やこの1年間を振り返る説明会を開催した。 100BANCHは、2017年7月7日にオープン。パナソニックが創業100周年を迎えるにあたり、次の100年につながる新しい価値の創造に取り組むための施設としてスタートした。1階をカフェ、2階をガレージ、3階をロフトと名付けた3階建てで、2階のガレージは

