エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
グーグル職員らがアムネスティと共同声明--検閲対応の検索プロジェクトに抗議
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
グーグル職員らがアムネスティと共同声明--検閲対応の検索プロジェクトに抗議
Googleの従業員らは、中国市場向けの検索プロジェクト「Dragonfly」に抗議する次なる行動に出た。Dragon... Googleの従業員らは、中国市場向けの検索プロジェクト「Dragonfly」に抗議する次なる行動に出た。Dragonflyは、中国政府による検索の検閲を支援することになるおそれがあるとされる。 200人を超えるGoogleの従業員(多くがソフトウェアエンジニア)が、国際人権団体アムネスティ・インターナショナルと共同で現地時間11月27日、最高経営責任者(CEO)のSundar Pichai氏にプロジェクトの中止を求める書簡を公開した。GoogleはDragonflyについてほとんど公表していないが、同プロジェクトは、検閲対応の検索エンジンを中国に提供し、ユーザーの検索内容をそれぞれの電話番号と紐づけられるようにして、中国政府がより容易に検索を追跡できるようにするものと報じられている。 「Dragonflyに反対するのは、中国とは関係ない。どこで使われる場合でも、権力を持つ者が弱者を抑圧す

