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「マイナポイント」の認知度は5割、申請までした人は?--KDDIらが調査
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「マイナポイント」の認知度は5割、申請までした人は?--KDDIらが調査
KDDIと、共通ポイントサービス「Ponta」を運営するロイヤリティ マーケティングは、「マイナポイント」... KDDIと、共通ポイントサービス「Ponta」を運営するロイヤリティ マーケティングは、「マイナポイント」に関する調査を実施し、7月30日にその結果を発表した。この調査は、「Pontaリサーチ」会員の3000人が対象。調査期間は2020年7月10〜13日。 それによると、マイナンバーカードの交付の申請について「交付の申請済み(カードの到着有無合わせて)」は、性年代別でみると、男性20代、30代が5割を超えた。次いで、男性・女性の60代以上が4割を超えている。また、交付申請のきっかけについては、「マイナポイントの申し込み」が、36.3%と最多となっている。

