エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ノーコードで始める「身の丈DX」からステップアップを--現場主権で進むデジタル化
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ノーコードで始める「身の丈DX」からステップアップを--現場主権で進むデジタル化
2021年9月のデジタル庁の発足に向けて、日本国内ではデジタル化やDXへの注目が高まっている。しかし、本... 2021年9月のデジタル庁の発足に向けて、日本国内ではデジタル化やDXへの注目が高まっている。しかし、本当に日本のDXは進んでいるのだろうか?本記事では、工場や店舗などの現場向けのクラウドサービスを提供する筆者が見てきた現場の実態や、DXを推進するためのヒントや提言をお伝えする。 DXというバズワードの正体とは? 「DX(デジタルトランスフォーメーション)」という言葉を昨今よく目にするようになった。Googleトレンドによると2015年頃から少しずつ登場し、デジタル庁の設立発表などを経て、ついに3月の段階で最高の数値を記録している。 DXの定義 さまざまな場所でDXの定義が語られているが、総じてDXとは、「ビジネスモデルの変革を伴う、競争上の優位性を築くためのデジタル技術活用のこと」を指しているようだ。この定義があるために、「それはDXではなく、ただのIT化だ」といった議論が散見される。さ

