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【企画書全公開】資金調達に結びつくプレゼンとは--クラフトバンクが実践する情報の一般化
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【企画書全公開】資金調達に結びつくプレゼンとは--クラフトバンクが実践する情報の一般化
会社やサービスを立ち上げた時、その内容を伝えるため必要になる企画書。その中にはどういった情報が盛... 会社やサービスを立ち上げた時、その内容を伝えるため必要になる企画書。その中にはどういった情報が盛り込まれ、どんな思いが詰め込まれているのか。ここでは、数多くのプレゼンをこなす起業家、ビジネスパーソンらが手掛けた企画書の中身を公開。企画書を作る上でのこだわりや気をつけていること、アイデアなどを紹介する。 今回は、4月にMBOし、6月に3.5億円を資金調達したクラフトバンクの資金調達時における企画書を紹介する。ベンチャーキャピタルに対し、明確に事業内容を伝えるために留意していること、企画書を作り込むまでのプロセスや効率良く仕上げるために秘訣などを、Founder&代表取締役社長の韓英志氏に聞いた。 大事なのはフラットな視点、社内でも積極的な壁打ちを クラフトバンクは、建設業向けオンラインプラットフォームの運営や業務管理ツールの提供、DXコンサルティング事業などを展開する建設テック企業。空間、店

