エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
キノコ型ロボット「Mori」を体験 控えめなしぐさに心をつかまれた
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
キノコ型ロボット「Mori」を体験 控えめなしぐさに心をつかまれた
人工知能(AI)を搭載した多くのデバイスが、私たちの関心を引こうとしている。そんな中、筆者が10月にA... 人工知能(AI)を搭載した多くのデバイスが、私たちの関心を引こうとしている。そんな中、筆者が10月にAIコンパニオンロボット「Mori」と対面したときは、新鮮さを感じた。遊び心がありながらも控えめに振る舞うためにAIを使っているからだ。ただし、849ドル(約13万4000円)という小売価格は、購入のハードルになりそうだ。 開発元のOkaが10月に発表したMoriは、光るキノコ型ランプと「ファービー」を掛け合わせたような存在だ。布張りの大きめのスマートスピーカーにも少し似ている。この愛らしいAIガジェットは、「Apple Music」のプレイリストを再生するようなものでは決してない。 起動すると、Moriは本体からひょこっと顔を出し、カメラやセンサーを使って遊び心のある反応を返す。そしてファービーのように、赤ちゃんの声を思わせる独自の言葉を話す。高さは26.4cmで、センサーを頼りに頭を傾け

