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第2回 ゴーゴーバーの女の子も、「消費者」であり取材対象(タイ・バンコク) - アジアIT闇鍋紀行 | ジセダイ
この道12年のアジア専門ITライター・山谷剛史が、思い出とともにアジアの変化を語る本連載。 第2回は、... この道12年のアジア専門ITライター・山谷剛史が、思い出とともにアジアの変化を語る本連載。 第2回は、「昆明に居を構えたものの、中国だけでは食えない……」というところからのバンコク行き! 消費者目線での取材のため、ゴーゴーバーにまで突撃する山谷氏の命運やいかに──。 「中国だけではやっていけない」、からのバンコク行き 前回の記事で、2002年から中国雲南省昆明を拠点に、IT事情を中心とするライター業を続けているという話をした。 今でこそ、中国の存在感は大きい。しかし、2002年当時──いや、2005年くらいになっても、中国は今と比べて全然目立たない国だった。 そんなわけで、私は昆明に居を構えた2002年から、しばしばタイの首都・バンコクに飛ぶ生活をしていた。やはり、「中国一本で仕事を続けるのは難しい」という実感がかなり強かったのだ。 今では、中国は日本にとって最大の貿易相手国だし、差し迫っ



2014/07/16 リンク