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『State of Mind』はDaedalic Entertainmentが8月16日にリリースしたSFアドベンチャーゲームだ。現時点での対応プラットフォームはWindows/Mac/Linux(Steamでの販売価格は3890円。日本語対応済み)および海外PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch。国内Xbox One向けにはMicrosoft Storeより近日配信予定となっている。本稿では本作の見どころを、かい摘まんで紹介していく。 ※追記 2018/08/25 15:20 ローカライズに関する記述を削除 ディストピア化したベルリンの街 本作の主な舞台となるのは、2048年のベルリン。テクノロジーの発展により監視社会化が進んだ薄暗い街だ。公的機関の業務は従順なヒューマノイドロボットとドローンが担うようになり、都市内ではロボットに職を奪われた路上生活
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Rockstar Gamesは本日5月14日、『レッド・デッド・リデンプション2』の続報を公開した。主人公であるアーサー・モーガーの経歴や世界観についての背景、システムなどが判明している。 アーサー・モーガンはダッチギャングの中核を担う古参メンバーだ。まだ若い頃にダッチにギャングへと迎え入れられたアーサーにとって、ギャングは家族のような存在です。多くの意味でギャングはアーサーの人生に光を与えてくれる拠り所であり、深い忠誠を誓っている。前作でも部分的に登場するファン・デル・リンデ団への愛着を抱いているようだが、その一方でギャングに所属する上での葛藤も抱いているようだ。ファン・デル・リンデ団の結末には、アーサーが大きく関係してくるだろう。 ギャングは常に一緒に行動する家族のような存在だ。日々の生活、銀行強盗、列車のジャック、狩り、食事、睡眠、酒盛り、パーティー、戦い。何をするにしても一緒。そし
GrabTheGamesは7月2日、『Ampersat(Ampers@t)』について、Steamにて期間限定で無料配布を開始した。期間は7月7日午前2時まで。 パブリッシャーのGrabTheGamesは7月2日、アクションRPG『Ampersat(Ampers@t)』について期間限定で無料配布を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で配布期間は7月7日午前2時まで。ライブラリに追加しておけば、期間終了後も無料でプレイすることが可能だ。なお、本作は定価税込1010円の作品である。 『Ampersat』は、『ゼルダの伝説』などの影響を受けた見下ろし視点のアクションRPGだ。舞台となるのは文字(ASCIIコード)のキャラクターが住む村Gentlheim。しかし、村はZ卿(Lord Z)に侵略され、文字を奪われてしまった。プレイヤーは剣と魔法を操るAmpersatとして、村を囲む5つの
7月15日、「秋葉原UDX GALLERY NEXT THEATER」にてGTMF東京が開催された。大阪会場に引き続き、プレゼンイベント「Meet-Ups」に登場したプレゼンターへのインタビューを掲載する。第12弾は、株式会社カブクの事業責任者である清水篤彦氏。 3Dプリントで低コストの“ものづくり”を 東京都新宿区に位置する株式会社「カブク」は、ここ数年国内で大きな注目を集めているスタートアップ企業の1つだ。3Dプリントを活用した事業を主軸に、数億円規模の調達に何度も成功している。同社は「ものづくりの民主化」をテーマに、3Dデータや3Dプリンタを活用した“デジタルものづくり”を提供していると清水氏は説明する。3Dプリントを使ったものづくりの活用例は幅広く、金型を使って作るようなものよりもコストが低く抑えられる特徴があるそうだ。 GTMFはゲームの開発ツールやミドルウェアのイベント。ゲーム
AUTOMATONでは、ニュース記事の執筆者を募集しています。 PCや家庭用ゲームだけでなく、VRやアナログゲームに関する記事も大歓迎です。 自分の意見を発信したい、大好きなゲームの魅力を伝えたい、あなたの思いを文字にしてみませんか。 毎日数時間PCに張り付いて記事を書き続けるのではなく、「書きたいニュースがあったときだけ書く」というスタイルでも問題ありません。 業務内容 AUTOMATONに掲載するニュース記事の執筆をお願いします。 勤務地 在宅勤務です。 契約形態 記事1本ごとの業務委託契約となります。完全歩合制です。 報酬については面接時にお伝えします。 ※面接はSkypeのボイスチャットなどでおこなう予定です。 必須条件 ・日本語の文章を書けること。国籍は問いません。 ・18歳以上。 ・ゲームが好きで、よく遊んでいる。 ・コンスタントに原稿を執筆できる。(応
Free Game Saturdayは、アルファやベータ版、購入者が金額をゼロから決められる“Name your own price”を問わず、主にPC向けの無料で遊べるフリーゲームを紹介する週間連載。第3回では、スプレーを使い分けてパズルを解くアクションゲーム『Tag: The Power of Paint』を紹介する。 Tag The Power of Paint 『Tag: The Power of Paint』は一人称視点のアクションパズルゲームである。DigiPen Institute of Technologyの生徒によって開発され、IGF 2009では学生部門の最優秀を受賞した。とある作品にも同じギミックがあるので、ご存知の方も多いかもしれない。 タイトルにある「Tag」は目印の意味であり、タイトルロゴやゲーム内の一部テキストは「タギング」のようなデザインになっている。日本で
俳優のロビン・ウィリアムズが亡くなった。享年63歳。自殺とみられている。 彼の死を悼む声はゲーマーのコミュニティからも多く聞かれた。ウィリアムズ氏はビデオゲームの愛好家としての面を持っていたからだ。『World of Warcraft』の公式イベントにまねかれ、私生活でも娘に「ゼルダ」と名づけるなど、数多くのエピソードがある。『WoW』と『ゼルダの伝説』のそれぞれのコミュニティは、「亡くなったロビン・ウィリアムズにちなんだキャラクターをゲームに出してほしい」との署名運動をおこなった。 もちろん、ウィリアムズ氏は格闘ゲームとも無縁ではない。氏の息子の名前は「コーディー」である。訃報に際した海外のファイティング・ゲーム・コミュニティ(FGC)のメンバーたちも、みな一様に氏への哀悼の意を表明した。筆者のタイムラインが「安らかに」の言葉で埋まっていく。さすがに神妙な気持ちになっていたところへ、その
「周辺機器メーカーの代理戦争」。 Evolution 2014のさなか、筆者の頭をそんな言葉がよぎった。マッドキャッツ公式アカウントのツイートを読んだときのことだ。 爆弾発言: アケコン遅延の噂?ま、この出回っているデータが信頼できるなら、昨年のEVOはデータ上最下位と同型アケコンが1位と2位を独占した事になるよね?データセントリックになるんなら、そこに注目すべきでしょ? pic.twitter.com/zmcH6rxjlE — マッドキャッツ / MadCatzJP (@MadCatzJP) 2014, 7月 12 より良いアーケード・スティックを使用する選手は、より良い成績を得る。そんなマッドキャッツのプライドが伝わってくる。しかし、今年の『ウルトラストリートファイターIV』で優勝したのは、PS1初期型パッドを愛用するLuffyだった。各社の心境やいかに。 スタンダードとしてのゲーセン
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