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書き味は鉛筆、機能はシャーペン。極太芯の「鉛筆シャープ」が秀逸 - 価格.comマガジン
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懐かしい「太芯」シャープペンシル 筆者がシャープペンシルを使いだしたのは、確か小学5~6年生の頃です... 懐かしい「太芯」シャープペンシル 筆者がシャープペンシルを使いだしたのは、確か小学5~6年生の頃です(50年近くも前のことです)。鉛筆のように芯を削る必要がなく、芯を繰り出すメカニカルな構造やカッコいいデザインにひかれ愛用していたことを今でもよく覚えています。当時は1mmや0.9mmの芯が中心でしたが、今では0.2mmなんて極細芯のシャープペンシルもありますね。 先日ある文具店で、「鉛筆シャープ」なるものを発見。芯の太さがその昔に愛用していた太い芯であったことから、懐かしさもあり購入。これが、思いのほか使い勝手がよく、最近のお気に入りに。さっそくご紹介いたしましょう。

