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「法治」の力で「人治」を守る!四中全会で分かった習近平路線(高口) : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)
だいぶ長い間お休みをいただいていましたが、ぽつぽつ更新を再開しております。お休みしていた期間にい... だいぶ長い間お休みをいただいていましたが、ぽつぽつ更新を再開しております。お休みしていた期間にいろいろとネタもたまっているのですが、今回は「四中全会」について。 「習近平って実は開明派だったりして。政権を奪取したら中国を民主のパラダイスへと導いてくれちゃったりして。」 2012年の習近平体制発足前、こうした根拠レスな期待も少なくありませんでした。パパが改革派だったし、文革で辛い目にあっていたし……といった薄い根拠が加えられているケースもありました。なんか「中国は変わるっ!」的な面白いネタを書かないとあかんという強迫観念にとらわれているチャイナウォッチャーは救いようがありませんが、強大な中国共産党が揺らぐ気配もないなかで開明派君主の登場に期待するしかない人々のことを考えるとあまりバカにはできません。習近平の前にも胡錦濤や温家宝にそうした期待が寄せられては踏みにじられていったわけですが、期待す





2014/11/13 リンク