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ぼくは二度とお金を拾わない!!
仕事からの帰宅途中に交番があります。 いつも何気なく通過していたんだけど、今日はその交番の前に銀色... 仕事からの帰宅途中に交番があります。 いつも何気なく通過していたんだけど、今日はその交番の前に銀色に輝く物体があったのです。 ぼくがお金を拾わないと決めた出来事! 銀色に輝く物体とは日本円の最小通貨である1円玉でした。 1円玉でもお金が落ちているのをただ見過ごすのも嫌だったので、ぼくはそれを拾いました。 ちょうど交番の前に警察官が立っていたので、何も考えず当たり前のように「これ落ちてました。」と渡しました。 ここからぼくのモヤモヤが始まります。 警察官「では中に入って書類に記入して下さい。」 ぼく「(゚〇゚;)なぬ?????」 警察官「拾得物件預り書に名前、住所をご記入下さい。」とても丁寧な言葉遣いで言われたのですが。 ぼく「いや、あの、そんな面倒なら募金するんでいいです。」 警察官「いやいやいや。それを持って出たら窃盗の扱いになっちゃいますから。」 ぼく 驚き第二弾!「!?工エエェ(゚〇

