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2020年に高速道の逆走事故ゼロへ、メーカー・国土交通省の様々な取り組み | カーナリズム
高速道路での逆走は、高速道路での事故全体と比較して、死傷事故となる割合が4倍、死亡事故でみれば40倍... 高速道路での逆走は、高速道路での事故全体と比較して、死傷事故となる割合が4倍、死亡事故でみれば40倍と、非常に危険な事案となっています。 全国の高速道路では、2日に1回の頻度で逆走が発生しており、年間40件の事故が発生。逆走の約5割はIC、JCTで発生しており、運転者の約7割は65歳以上の高齢者、逆走車の約5割が軽自動車だそうです。 これまでも、高速道路各社はラバーポールや標識、センサー付逆走警告装置の設置など、独自の逆走対策に加え、国交省や警察など、関係機関との連絡会議を行ってきましたが、2015年ごろから「2020年までに高速道路での逆走事故ゼロ」を目指し自動車メーカーとも連携し、IT技術や自動運転技術の活用を含めた対策に取り組みを始めました。



2018/08/07 リンク