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2025年ランキング
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マクドナルドのハンバーガー価格は日本の経済とともに、最安値が59円、最高値が210円とハンバーガーで時代を振り返ってみましょう。
広島育ちの吉田拓郎は、1966年に日本コロンビア洋楽部主催のフォークコンテストにソロで出場し、全国大会3位になります。1967年のヤマハ・ライト・ミュージック・コンテスト中国地区で優勝し、1968年には全国大会でヴォーカル・グループサウンズ部門で4位になりました。 まだレコード化もされていなかったのですが、ラジオ出演やDJを担当したりして、ラジオにもリクエストが殺到するほどでした。吉田拓郎の発案で、3つのフォークグループにより「広島フォーク村」を結成し、学生運動のバリケードで囲まれたステージで「イメージの詩」を歌い、終了後に学生たちに取り囲まれるということもありました。
1980年代に日本直販・二光・日本文化センターなどのテレビショッピングで扱っていた懐かしの幼児用布団。 愛らしいペットのデザイン、ふわっふわの肌触り、寝相悪い子の寝冷え対策の寝袋式など、子供が安眠できそうな工夫が満載。 ちょっと恥ずかしいなと思いながらも、親にねだった方も多いのでは? そんな懐かしの幼児用布団をご紹介します。 長期間に渡って販売されていた幼児用布団、その名も『ペットふとん・おやすみ』。 「まんまやないか!」と突っ込みたくなるネーミング、さすが子供向け。 毛皮をイメージさせるボアタッチの素材と、可愛らしい犬っぽいデザインが子供心を鷲掴みした。 犬の顔部分はクッションになっており、そのまま枕にできる。 寝相の悪い子供でもはみ出さない寝袋式で親御さんも安心。
私はソフトめんと言ったら油揚げや人参の入った麺つゆ風のスープ?に入れて食べるものだとばかり思っていました。というかそれ以外の組み合わせは存在しませんでした。 が、他県では思いもよらないメニューにソフトめんがセットされる事実を知り、軽いカルチャーショックを受けたのです!
OVA(オリジナル・ビデオアニメ)創世記であった1980年代。「くりいむレモン」「プロジェクトA子」といった初期の名作と呼ばれる様々な作品が世に送り出されました。そんな中、あのジブリ作品を模したかのようなお色気アニメが、ミドルエッジ世代御用達の「宇宙企画」によって制作されていたのをご存知でしょうか?
1970年代後半の「少年チャンピオン」最盛期に登場した、時代に先駆けすぎたスラップスティックなギャグマンガ。「消えたマンガ家」でも有名なこの作品をご紹介!
「麺の中に卵が練り込んである」という具体性抜群のセールスポイント、37円という低価格、キャッチーなCMソング、そして『たまごツイスト』なる懸賞品によって、70年代に一大ブームとなったハウス食品の即席めん『たまごめん』。漫画『ちびまる子ちゃん』でも紹介されたその魅力を今回紹介していきたいと思います。 日清食品の創業者・安藤百福氏が『チキンラーメン』を開発したのは、1958年のこと。今からちょうど60年前です。つまり、ミドルエッジ読者諸子にとって、『チキンラーメン』もといその子孫に当たる多種多様な「即席めん」は、生まれた時から存在する定番の食べ物となるわけです。 この「即席めん」の中には、明星食品の『チャルメラ』や日清食品の『出前一丁』など、今も昔も小売店に並び、庶民に親しまれ続けるロングセラー商品もあれば、逆に、昔はよく見かけたのに最近見かけないなぁ~という商品もあったりするものです。たとえ
Middle Edgeトップ 映画・ドラマ 【続報】いろいろなネタ?家系図が出回っているウルトラ一族&ウルトラの母ほかウルトラマン一族の女性陣についてのまとめ
ジャンプ世代にとって“ブルワーカー”は思い出深い製品ですよね。ジャンプを読んでいると必ずといっていいほどよく目にした、あの“体を鍛える器具”。実は現在進行形で進化しています!
【カウントダウン】あと2日!古舘伊知郎&友近「昭和100年スーパーソングブックショウ」いよいよ開催迫る!豪華ゲスト集結の東京国際フォーラムは「昭和愛」で熱狂へ! 開催直前!TOKYO MX開局30周年記念「昭和100年スーパーソングブックショウ」が10月16日に迫る。古舘伊知郎と友近がMC、豪華ゲストと共に贈る一夜限りの昭和ベストヒットに期待高まる! 消えた回転寿司チェーンの記憶──昭和・平成を彩ったあの店はいまどこに? 昭和から平成にかけて、全国各地で親しまれていた回転寿司チェーンの数々。家族の外食、旅先の楽しみ、地元の定番──いつしか姿を消したあの寿司屋は、なぜ消え、どこへ行ったのか。本記事では、現在は閉店・消滅した地域密着型の回転寿司チェーンを、当時の特徴やSNSの証言とともに記録として振り返る。
小学校の登下校時、寒い日には「ちゃっぷい、ちゃっぷい、どんと、ぽっちい」なんて連呼しませんでしたか?この金鳥「どんと」の有名なCMは1983年。これ以外にも金鳥「どんと」ではユニークなCMが流れました。同じくユニークだった「おふろどんと」とともにご紹介。
七英雄の正体は古代人であり、クジンシー、スービエ、ダンターグ、ノエル、ボクオーン、ロックブーケ、ワグナスが七英雄のメンバーとなります。 かつてはワグナスをリーダーとしてモンスターと戦った、まさに真の英雄でした。 ゲームが始まり、ジェラールの父レオン、兄ヴィクトールがクジンシーに殺されたことがきっかけで、七英雄は倒すべき敵となります。 レオンのセリフによれば、七英雄を倒さない限り、自分の夢だった世界の統一する事や、平和な世界にする事は出来ない、とあります。 七英雄を倒し、世界を統一させる事、それは代々皇帝の宿命となります。
ウルトラマン、ウルトラセブンなどが生まれるまでの設定の紆余曲折やデザインイメージの変遷などをおさらいしてみましょう。
キン肉マン愛が英語力に!超人たちの名言・名場面で学ぶ『キン肉マン超人英会話』発売 人気アニメ『キン肉マン』の「完璧超人始祖編」の名言・名場面を題材にした英会話学習書『キン肉マン超人英会話』が、2025年11月29日(土)にKADOKAWAより発売されます。超人たちの熱い言葉を通じて、楽しみながら実用的な英語表現をインプットできます。TOEIC満点保持者やプロレスキャスターなど、豪華プロ集団が監修・翻訳を担当した、ファン必携の英語学習本です。
「ハドソン!ハドソン!」 1985年にハドソンから発売されたバンゲリングベイ。コロコロコミックとタイアップしたド派手な売り文句と実際のゲーム性のギャップが多くの悲劇を生んだ! その話題性の秘密に迫ってみましょう。
2019年11月14日放送のドラマ「科捜研の女」(テレビ朝日系)に、 西尾まりさんがゲスト出演。劇中、納豆研究家という異色な経歴の持ち主・登矢奈津役で登場しました。 パン工房で亡くなったベーカリーの店主・長内保男の前妻という役柄を好演。Twitterなどではその変わらぬ美貌も相まって話題となっていました。 現在、ドラマ「4分間のマリーゴールド」(TBS系)にセミレギュラー出演、Huluオリジナルストーリー「狩人の悪夢」にゲスト出演するなど、コンスタントに活躍されています。
特撮レインボーマンの現代ではありえなく酷い側面と現代の特撮につながる先進的に凄い一面の両方をまとめます。敵の秘密結社「死ね死ね団」という名前から酷いですよね。
皆さんご存知の3人組「YMO」。実は90年代に彼らと名前のそっくりなテクノ系ユニット「OMY」というのが活動していたのをご存知ですか?この記事では謎の「OMY」について書いてみたいと思います。
宝島社から、懐かしの生物「シーモンキー育成キット BOOK」が発売された。小型の甲殻類「アルテミア」を改良した水生生物で、昭和40年代に大流行した生き物だ。
今井科学は1975年、自社オリジナルのキャラクターである『ロボダッチ』のプラモデルを発売。テレビCMも放送し、これが瞬く間に大ヒットする。 300円で共通テーマの4体が入ったセット売りが基本だったが、1体80円程度でバラ売りという試みもなされており子供たちの趣味・嗜好や経済事情に見事適応、ますます人気を博すこととなった。 小さいが2色成型であり、塗装せずに組んでも見栄えのするものになっていた。 モグラロボ、ライダーロボ、レーサーロボ、ジェットロボ(通称・スピードパック) 入道ロボ、サスケロボ、ガマロボ、火トンロボ(通称・忍者パック)、 といった、後の再発売の機会の多い名キャラクターもこの時期に多数が生まれている。 4点パックの身近さとは別に、メカロボと呼ばれる通常より若干大きい2点セット(200円・以下いずれも初版時)、スプリングによる射出やゼンマイ走行が可能なものなどを含む中型から大型の
伝説的お笑い番組『オレたちひょうきん族』のコーナー「ひょうきん懺悔室」が好きでした!勘違いしてましたけど…
ユーザー参加型のレビューやコラムの投稿サイトであり、本やマンガに関連した口コミを閲覧することができる情報サイト「シミルボン(https://shimirubon.jp/)」さんからご提供いただいた記事の第2弾。 今回は「風の谷のナウシカ」を題材とした骨太なレビューコラム。是非、冬の読書に向けて一読してください!
1993年にコカ・コーラ社から発売された炭酸飲料、タブクリア(TaB clear) 。政治評論家の俵孝太郎を広告キャラクターに起用し、大々的な宣伝を行ったが不人気すぎて1年足らずで製造中止になった。消費者に受け入れられなかった理由や、「考えたってしょうがない」という斬新なキャッチッコピーについて大胆推測!
日本テレビの大型クイズ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」毎年見てた方も多かったのではないでしょうか。主に1977~92年、毎年10月~12月にかけて特番が組まれた視聴者参加型のクイズ番組、毎週の放送がとても待ち遠しかったものです。壮絶なクイズバトルで無情にも脱落し罰ゲームをうけた人、最後まで勝ち残って栄光とスケールの大きな賞品を手にしたクイズ王。福留功男アナ、福澤朗アナらの名司会も番組を大いに盛り上げてくれましたよね。そんなアメリカ横断ウルトラクイズ歴代のクイズ王や罰ゲーム、豪華すぎた優勝賞品を振り返ってみましょう。
当時は素晴らしい高性能を誇った「PCエンジン」持っていた人も多いのではないでしょうか。ファミコンの牙城を崩そうとした意欲的なゲーム機でした。結果としてファミコンには及ばなかったものの、その開発思想などは優れていました。そんなPCエンジンを振り返ってみましょう。
デビューは中学生日記!イケメン俳優だった加藤晴彦の現在は? 恋愛バラエティー番組「あいのり」のMCのイメージが強い加藤晴彦さん。人気ドラマ「相棒」などにも出演し俳優としても活躍しました。清潔感のある髪型と爽やかだけどちょっとヤンチャそうな容姿がとてもカッコよかったですよね。そんな加藤晴彦さんですが、現在は激変したという噂もあり気になります。そこで今回は加藤晴彦さんについて調査してみました。
自動車のテレビ番組はいくつかありましたが、この番組は司会者の三本和彦氏がユーザー目線で新車を斬りまくる。辛口コメントでメーカー担当者が困ってしまうのが面白かったですね。
【Xak(サーク】他機種のFM音源に比べて貧弱だったMSXが、もっとも美しい音色を奏でたとされる名作RPG「Xak(サーク)」はPSGの丁寧な「重ね」がスゴイ! MSXユーザーならばマイクロキャビン社の名作ARPG「Xak(サーク)」に衝撃を受けた人も多いことでしょう。他のパソコンと比して貧弱なゲームサウンドだったMSXが、唯一といっていいほど他を圧倒する音色を奏でたこのゲーム。そんな「Xak(サーク)」MSX版の美麗な音色に、今一度触れてみませんか?
「ゲームセンターあらし」で人気のすがやみつる先生が描いた、パソコンのプログラミング(BASIC)学習マンガ「こんにちはマイコン」は1982年の小学館漫画賞児童部門を受賞。「ゲームセンターあらし」で登場したあらしやさとるがマンガを通してマイコンについて教えてくれました。作中で描かれる「未来のマイコン生活」は、実際に実現しているものが多いんですよ。
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