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3大住宅・不動産ポータルサイトの一つである「LIFULL HOME’S(旧HOME’S)」を運営しているのが、株式会社LIFULL(ライフル)です。 前身である株式会社ネクストで住宅・不動産ポータルサイトから事業をスタートした同社は、地方創生のための空き家情報のプラットフォームや高齢者向け介護施設のポータルサイト、「花の定期便(サブスクリプション)」のサービスなど、次々に新規事業を展開し、2017年にはネクストからLIFULLへと社名変更を行いました。 「LIFULL」とは、「あらゆるLIFEを、FULLに。」というコーポレートメッセージに由来しています。 同社では、自分らしい人生へ踏み出す人を応援する「LIFULL STORIES」、LIFULLのデザインポートフォリオサイト「LIFULL DESIGN」、LIFULLに関するさまざまな情報を発信するLIFULL公式noteなど、LIFU
Z世代とは、日本では1990年後半頃から2012年頃に生まれた世代を指します。 Z世代は、デジタルネイティブであり、SNSネイティブ、さらにスマホネイティブでもあるといった特徴を持っています。 同じ日本でも、生まれた時代によって人が成長する環境は大きく異なり、それぞれの人格形成や趣味趣向、考え方に影響を及ぼします。 今回は、マーケティング考える上で知っておきたい若者世代の一つ「Z世代」について、ミレニアル世代やY世代、α世代との違いも交えながら解説します。 ※年代の区切りには、所説あります。 こちらの無料資料もお見逃しなく! 【図解多数!合計300ページ弱】 デジタルマーケティング入門書と成功メソッド デジタルマーケティングの基本を全130ページの資料にまとめました!また、今なら期間限定で160ページ超えのBtoB企業がデジタルマーケティングで商談を増やすための「DPOメソッド」の紹介資料
ユニットエコノミクス(Unit Economics)とは、事業の経済性(収益性)をユニット単位で測定・管理するという考え方で、管理経営の手法の一つです。 主にSaaS企業やスタートアップ企業では、ビジネスにおける「ユーザー1人あたりの経済性(採算性)」を表す指標として活用されています。 ユニットエコノミクスは、直訳すると「ユニット=単位」「エコノミクス=経済」で「単位あたりの経済」となります。 ユニットの単位は顧客(アカウント)に限らず、店舗や商品とする場合もあります。 ユニットエコノミクスは、顧客が生涯にわたってその企業にもたらしてくれる収益(LTV)と1人あたりの顧客を獲得するためのコスト(CAC)をもとに、次の計算式で求めることができます。 ユニットエコノミクス = LTV ÷ CAC サブスクリプション(定期購買)モデルのキャッシュフローは従来の損益計算書や年次(期間)で経済性を管
Instagramの画像埋め込みとは、Instagramが提供しているAPI(Application Programming Interface)※を使ってWebページにユーザーの投稿を表示させることをいいます。 Instagramの画像埋め込みは、これまで、まとめサイトなどを中心に、さまざまなWebページで広く利用されてきました。 Instagram以外にも、SNSの多くで埋め込み用のAPIが提供されており、それがもし、著作権侵害に当たるとすれば、世界的に数多くのWebサイトが対応を迫られることになるでしょう。 実は、2020年6月、Instagramによって、このAPIの画像埋め込みについての公式見解が発表されました。 本コラムでは、Instagramの画像埋め込みと著作権をめぐる裁判の判例についてもご紹介いたします。 ※プログラムを連携させる仕組みのことで、一般的にWeb APIを指
2,300社以上のWeb制作実績! BtoB企業で成果を出すWeb制作プラン公開中! Webサイトを制作するだけではなく、戦略・施策立案、Web制作、SEO、MAを活用したリードナーチャリング、コンテンツマーケティングなど、Webマーケティングの川上から川下まで、一気通貫で支援が可能です。少しでもWebリニューアル、ホームページ制作に興味がある方はお気軽に詳細をご覧ください! 詳細を見てみる アイソメトリックとは、立体の製図法のひとつである「等角投影法」のことで、わかりやすく表現すると、対象物を「ななめ上」から見下ろすような視点で描かれた図のことをいいます。 近年、このアイソメトリックの手法で描かれたイラストをWebデザインに取り入れるサイトが増えており、有料でベクター画像を提供する素材サイトなどでもよく見かけます。 今回の記事では、2020年のトレンドのひとつである「アイソメトリックな」
【この記事の要約】 MEOとは、Googleマップをはじめとする地図エンジン上での検索結果の最適化を指します。主に「地域名+キーワード」で検索した際に、自社の店舗情報を上位表示させ、来店を促すことを目的としたWebマーケティング手法の一つです。具体的には、Googleビジネスプロフィールの情報を充実させることが施策の中心となります。 店舗の基本情報(NAP情報)の正確な登録、魅力的な写真や最新情報の投稿、顧客からの口コミへの返信といった地道な運用が検索順位に影響します。また、Webサイトの情報を地域と関連付ける内部施策や、他のサイトからの被リンクといった外部施策も重要です。これらの対策を通じてマップ上での露出を増やすことで、来店意欲の高いユーザーの集客に繋げます。 【よくある質問と回答】 MEO対策とは、具体的に何をすればよいのでしょうか? まずは「Googleビジネスプロフィール」に自社
オウンドメディアを運営する企業が増えるなか、コンテンツの企画・制作に追われる担当者様も多いことと思います。 昨年、大手キュレーションサイトが閉鎖に追い込まれた影響もあり、著作権を侵害しないコンテンツ制作は、いまどきのオウンドメディア運営におけるひとつのテーマともいえるでしょう。 明らかに他サイトのコンテンツをパクって著作権侵害してしまう…といったことはほとんど起きないと思いますが、知らず知らずのうちに…というケースは十分に考えられます。 特に、明確なレギュレーションを持たないまま外注でコンテンツ制作を行っている場合は要注意です。 今回は、Webコンテンツにおける正しい引用方法について、具体的例を挙げながらわかりやすく解説していきます。 社内のコンテンツ制作に関する規定はまだ整備中というメディア担当者様に参考にしていただければ幸いです。 1.「パクりやすい」「コンテンツ不足」という著作権侵害
オンラインでもオフラインでも、動画を活用したコンテンツや広告を頻繁に見かけるようになりました。今やサービス説明や商品紹介、企業のPRおける動画活用は、マーケティング活動を行なっていく上では有効な施策の1つとなっています。 これだけ動画コンテンツが増えたのは、インターネット回線の高速化やスマートフォンの普及といったインフラの発達も背景にありますが、情報量の多さや見る人に強く訴えかける力、一度、動画を制作すれば幅広い媒体で活用できるといった動画コンテンツが持つメリットが大きいためでしょう。 そこで本コラムでは、これからサービス紹介・商品説明動画を制作したいと考えている企業様や、既存のサービス紹介・商品説明動画をブラッシュアップする予定のある企業様向けに、BtoB、BtoCのサービス紹介・商品説明動画事例をご紹介します。ご紹介する動画コンテンツ事例を活かして、ぜひ自社の魅力をアピールできる動画制
TOP コンテンツマーケティング 「CONTENT MARKETING DAY 2019」レポート 第四回「V-CUBEの「コンテンツマーケティング × テクノロジー」 完全内製化1400日の軌跡」 「CONTENT MARKETING DAY 2019」レポート 第四回「V-CUBEの「コンテンツマーケティング × テクノロジー」 完全内製化1400日の軌跡」 アメリカでインバウンドマーケティングが提唱されてから日本でもコンテンツマーケティングが注目を浴び、企業はこぞってブログ型のオウンドメディアサイトを立ち上げ、潜在層や見込客に情報を提供するようになりました。 SNSマーケティングが活発に行われるようになると、テキストや画像以外にホワイトペーパーや動画、アニメーションなど、ユーザーに求められるようなコンテンツを制作する重要性がさらに増しました。 そして、コンテンツマーケティングに限らず
【この記事の要約】 ホワイトペーパーとは、Webマーケティングにおいて、自社の商品やサービスに関連するノウハウや調査データなどをまとめた「お役立ち資料」を指します。Webサイト上で、メールアドレスや会社名などの個人情報と引き換えにダウンロードしてもらう形で提供されます。主な目的は、将来的に顧客になる可能性のある見込み顧客(リード)の情報を獲得することです。 現代の顧客は自ら情報収集を行うため、いきなり「問い合わせ」や「購入」に至るケースは稀です。そこで、それらよりもハードルが低い「資料ダウンロード」という「中間コンバージョン」を設けることで、まだ検討段階が浅い潜在層とも接点を持つことができます。ホワイトペーパーには、既存の「サービス資料」や「導入事例」から、新規に作成する「ノウハウ集」「業界レポート」「診断チェックシート」まで様々な種類があります。作成には労力がかかりますが、顧客との関係構
Webサイトを運用していれば、気にならない人はいない「SEO」。 自社の検索順位をチェックするのにどんな方法を使っていますか? 狙っているキーワードで実際に検索して順位を確かめることもできますが、複数のキーワードで対策していたり、Webサイトのページ数が多かったりすると、手間と時間がかかってしまいます。 検索順位のチェックが楽にできて、順位以外にもリンク切れなどさまざまな調査が可能なSEOチェックツールの活用がおすすめです。 複数のツールを使用しているという方もいらっしゃるのではないでしょうか? 今回は、Googleが公式に提供しているSEOチェックツール(Chrome拡張)の「Lighthouse(ライトハウス)」についてご紹介します。 1.SEO対策とはGoogle対策である SEOとはSearch Engine Optimization(検索エンジン最適化)の頭文字を取ったものです。
SEO対策には、1.対策キーワードを決める、2.コンテンツを作成する、3.対策ページにリンクをはる、4.対策キーワードの順位を定点観測するという4つのステップがあり、知識をつければ、業者に頼らなくても自社で少しずつ工夫できることがたくさんあります。 本コラムでは特に、チェック・分析・改善・定点観測に活用できる無料ツールを13点ご紹介します。 【本記事と合わせておすすめの無料SEO資料】 基本的なSEO対策のチェックリストを作成しました。 よろしければご活用ください! >基本のSEO対策チェックリスト より上級者向けのノウハウ資料はこちらから。 >中上級者向けSEOセミナー資料 SEOの基礎と記事の書き方はこちらもどうぞ! >全63ページ!「SEOの基礎と記事コンテンツの作り方」をダウンロードする SEO対策のやり方 最初に、SEO対策の基本的な流れをおさらいしておきましょう。 SEO対策は
【この記事の要約】 2019年に開催された「Google Cloud Next '19 in Tokyo」のイベントレポートです。基調講演で語られたGoogle Cloudの思想は、「Why Google?」という問いに集約されます。 その答えは、単なるインフラ提供ではなく、Googleが持つ膨大なデータとAI技術を、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援するために活用する点にあります。GmailやGoogle検索といった世界最大級のサービスを支える技術を、誰もが使える形で提供し、企業のイノベーションを促進します。Google Cloudは、データとAIを民主化することで、企業のパートナーとして共に成長することを目指しています。 【よくある質問と回答】
【この記事の要約】 SNSデータ分析ツールを提供する株式会社ホットリンクの執行役員・鈴木氏へのインタビュー記事です。SNS時代のマーケティングで成功するための本質が語られています。 鈴木氏は、企業がSNSで成功するためには、広告などで短期的なバズを狙うのではなく、UGC(ユーザーによるクチコミ)が自然に生まれる仕組みを作ることが重要だと説きます。そのためには、まず企業自身がSNS上でユーザーと誠実なコミュニケーションを重ね、ファン(フォロワー)との信頼関係を築くことが不可欠です。「UGC → フォロワー増 → 売上増」という好循環を生み出す、中長期的な資産としてのSNS活用術が学べます。 【よくある質問と回答】 Q1. 最近のSNSマーケティングで、なぜ「UGC」が重要だと言われているのですか? A1. 現代の消費者は、企業からの広告よりも、実際に商品を使った他のユーザーのリアルな口コミ(
今回の記事では、Six Apart ブログ が運営する「第48回オウンドメディア勉強会(2019年7月18日開催)」のイベントレポートをお届けします。 ゲストスピーカーは、ネット界のバズコンテンツでお馴染みのヨッピー氏。 「ヨッピーが編集側に声を大にして伝えたいこと ~メディアの中の人に聞いてほしいアレコレ~」と題し、ヨッピー氏が考えるメディア運営の心構えや、ライターが運営側に求めることなどが語られました。 メディア運営の「中の人」にとっては耳の痛い話もありますが、改めて考えさせられる提言がいっぱいです。ぜひ、心してご覧ください! 1.ライター ヨッピー氏とは? ヨッピー氏は、商社を退職後、フリーランスのライターとして活動。ライターとしての仕事以外にも、お出かけメディア「SPOT」の編集長や、Webマーケティングのコンサルタント・企画設計・講演・イベント主催などを行っています。 「24時間
製造業の秀逸なキャッチコピー【10選】の好評を受けて、今回は、製造業以外にもさまざまな業界から大手企業の秀逸なキャッチコピーを集めてご紹介します。ボリュ ームも増量して60選へ。 Webサイト制作や広告出稿などで、キャッチコピーを作成しなければならないマーケティングご担当者様のご参考になれば幸いです。 ※キャッチコピーづくりの際に役立つバリュープロポジションの資料もご用意しました。 ぜひ本記事と併せてご活用ください! >バリュープロポジションの作り方 旅客・運輸業界 旅客・運輸業界の大手企業のキャッチコピーを4つご紹介します。 日本を、1枚で。(東日本旅客鉄道株式会社) JR東日本が発行するICカード「Suica」のキャッチコピーです。 導入当初の利用可能エリアは首都圏エリアのみでしたが、私鉄やバスとの相互利用を拡大していき、2019年4月現在では、北海道から九州地方まで日本の広範囲に広が
TOP マーテック 今、一番使われているCMSトップ20位を発表。国産CMSでは1位:ShareWith、2位:Movable Type、3位:Blue Monkeyという結果に! 今、一番使われているCMSトップ20位を発表。国産CMSでは1位:ShareWith、2位:Movable Type、3位:Blue Monkeyという結果に!
最終更新:2021年6月3日 令和の時代にもなり、自社もそろそろマーケティングを強化していこう!!と思われている企業も最近では増えてきているのではないでしょうか。「マーケティング」という言葉はよく耳にしますが、さぁ、始めよう!となった際に何から始めればいいのかな?と立ち止まってしまう方も多くいらっしゃいます。 今回は、マーケティングの基礎の基礎である「マーケティングプロセス」についてご案内していきます。 1、マーケティングプロセスとは マーケティングプロセスとは、マーケティングの視点から、事業を具体的に構築する上で市場を分析し、製品を売りたいターゲットを決定し、市場の中での製品の位置づけを考え、価格やプロモーションを選定するまでの一連の流れの事です。 マーケティングプロセスは大きく、6つのステップに分けることが出来ます。 ①市場分析 マーケティングを行う上で、まず始めに行う事は企業内外の環
Webサイトやオウンドメディアを運営していると、気になってくるのが著作権の問題。 運営サイトで盗用しないように気をつけるのはもちろん、誰かに著作権侵害されてしまえば、本来は自分たちのWebサイトを訪れてくれていたはずのユーザーがほかのサイトに流れてしまうことになります。 そうなれば、アクセス数や検索順位からコンバージョンに至るまで、さまざまな面で損失を受けてしまいます。 今回は、著作権を守ってくれるはずの「DMCA」が悪用されるケースについて見ていきましょう。 どうやって悪用されるの? DMCAとは? DMCAの悪用について解説する前に、そもそもDMCAとは何か?についてご紹介します。 DMCAとは、Digital Millenium Copyright Actの略で、アメリカで1998年に成立し、2000年に改正されたデジタルデータの著作権保護法のことです。 著作権を侵害しているコンテン
【この記事の要約】 リードナーチャリングとは、獲得した見込み客(リード)を中長期的に育成し、購買意欲を高めて商談や受注につなげるマーケティング活動です。見込み客が抱える課題の解決策や有益な情報を提供し続けることで信頼関係を構築します。特にBtoBマーケティングでは、顧客が自ら情報収集を行うようになり、かつ受注までの検討期間が長期化する傾向があるため、このプロセスが重要視されています。 獲得したリードの多くはすぐに受注するわけではなく、営業担当者も確度の高い案件を優先しがちなため、多くのリードが放置されてしまいます。リードナーチャリングは、こうした機会損失を防ぐ役割を担います。具体的な手法としては、ステップメールやノウハウ提供メールの配信、セミナー開催、SNSでの情報発信、インサイドセールスによるコミュニケーションなどがあります。成果を上げるには、営業部門と連携し、「ホットリード(確度の高い
昨今、SNSによる商品・サービスの販路が10代~20代の若い世代を中心に急速に広がっています。 トレンダーズ株式会社が行った2017年の調査によると友人や知人、芸能人などの投稿を見てSNSをきっかけに物を購入した経験のあるユーザーは65%にものぼるそうです。 このように企業のマーケティングにおいて重要な手法となってきたことに伴い、Instagramをはじめた企業も多いでしょう。 Instagramをはじめるにあたって、実際に何をどのようにして運用をしていけばよいのかわからない担当者も多いのではないでしょうか。 今回は、まずはじめに必ず作る必要のある「運用ルール」の作り方をご紹介します。 絶対に必要な「運用ルール」 「運用ルール」は例え運用担当者が一人だったとしても作る必要があります。 その理由は、魅力的なInstagramには必ず世界観が存在するからです。 ユーザーがフォローする際に決め手
最終更新日:2023/04/25(エムタメ!編集部) マーケティングオートメーション(MA)ツールの導入企業が、BtoB・BtoC問わず年々増えています。 【参考記事】 >【マーケティングオートメーション意識調査】MA導入率は17%で昨年の15%から微増。導入しない理由1位は5年連続で『費用が高いから』 マーケティングオートメーション(MA)とは「顧客開拓におけるマーケティング活動を可視化・自動化」する一連のプロセスを指します。また、それらを実現するソフトウェアのことをMAツールと呼びます。 見込み顧客自身の固有情報や各種情報の一元管理、育成を行い、さらにはホットリード(購買意欲の高い見込み客)の絞り込みまでの活動を自動的(効率的)に行うことで、生産性を向上させる役割を果たします。 ※一例として、MAツール「BowNow」でできることを40秒のショート動画にまとめています▼ 新規顧客を開拓
Web広告とは、オンライン上で出稿する広告を指します。他の呼称としてデジタル広告やネット広告、インターネット広告などと呼ばれることがありますが、基本的には同じ概念です。 基本的なものとして、「リスティング広告」「純広告」「アドネットワーク」「DSP」「アフィリエイト広告」「ネイティブ広告」「SNS広告」「動画広告」「メール広告」の9種類があり、それぞれ特徴が異なります。 インターネットで集客をしている企業であれば、一度はWeb広告を検討したことがあるのではないでしょうか? ただ、種類が多いので「イマイチどの広告形態が自社に相応しいかわからない」と、 頭を悩ませているかもしれません。 本コラムでは、基本的なWeb広告の特徴と、それぞれのメリット・デメリットをまとめてご紹介いたします。 広告と合わせて活用してほしい無料資料 ・100項目以上のチェックリストで自社Webサイトが改善できる!『オン
ROASとは、かけた広告費に対して得られた売上を%で表したもので、ROASを見れば、広告費の何%の売上が立ったかを知ることができます。 ROASを正確に計測することで、費用対効果の高い広告は予算を増やしたり、効果の低い広告は受け皿となっているWebページの改善をしたり、戦略的な判断ができるようになります。 「どの広告が、どのくらいの割合で売上につながっているのか」を把握しておくことは、マーケティング計画を立てる上で重要です。広告にも、CM、展示会、雑誌、インターネットと、さまざまな媒体が存在するので、翌年の予算編成には媒体ごとの費用対効果をまとめる必要があります。 今回は、費用対効果の高い広告を見極める指標として「ROAS」を中心に、「ROI」「CPA」の3つについてそれぞれ解説します。「これからWeb広告をはじめたい」「Web広告の成果を知りたい」とお考えの方はぜひお役立てください。 こ
【この記事の要約】 メールマーケティングは、古くからある手法ですが、正しく行えば今でも非常に効果的なツールです。その本質は、単なる一斉配信の広告ではなく、顧客リストに基づいて一人ひとりに最適化されたコミュニケーションを行うことにあります。 成功の鍵は、「目的の明確化」「効果測定」「継続的な改善」です。誰に、何を伝え、どう行動してほしいのかを設計し、開封率やクリック率といった数値を分析して、件名やコンテンツ、配信タイミングなどを改善し続けます。特に、MAツールと連携し、顧客の行動に応じて自動でメールを送る「ステップメール」などを活用することで、効率的に見込み顧客を育成(リードナーチャリング)し、売上に繋げることができます。 【よくある質問と回答】 Q1. メールマーケティングで成果を出すために、最も重要なことは何ですか? A1. 読者にとって価値のある情報を提供することです。企業が送りたい情
【ここから本文】 Webサイトと一口にいっても形態は複数あります。 例えば、 ・会社情報を発信するためのコーポレートサイト ・製品情報を前面に出したサービスサイト ・採用情報をメインとした採用サイト では、運用の目的やメリット、役割なども異なり、デザインやサイトに掲載するコンテンツも違いがあります。 そこで今回の記事では、コーポレートサイト、サービスサイト、採用サイトの違いについて解説したあとに、合わせて事例もご紹介いたします。違いが曖昧になっている方は、ぜひ理解を深めてください。 コーポレートサイトとは コーポレートサイトとは、企業が自社の事業内容やビジョン、取り組みなどを社内外へ向けて発信するためのWebサイトのことです。 従来は、会社案内パンフレットのWeb版=コーポレートサイトといった認識が一般的でしたが、現在では「社員、取引先や顧客、見込客、株主、採用候補者、地域住民」といったさ
日本でも、2017年5月30日に「改正個人情報保護法」が全面施行されましたが、今年5月、欧州圏の個人情報保護に関する保護規制である「GDPR」が施行され、関連企業は対応を迫られています。 今回は、GDPRの概要と対策についてご紹介します。 ※今回は各社の対策状況などをご紹介していますが、正式な対応策は専門家の指導の下、誤りがないよう進めるようにしてください。 1.GDPR(General Data Protection Regulation):EU一般データ保護規制とは? GDPR (General Data Protection Regulation)とは、個人データとその処理をEU内で統一基準で管理保護するために法的要件を規定したもので、2018年5月25日に施行されました。 日本語では「EU一般データ保護規制」と訳されます。EUには、GDPR以前にも加盟国法としてデータ保護法が存在し
【この記事の要約】 Webマーケティングとは、WebサイトやWebサービスを用いて集客し、購買などの最終的な成果に繋げる一連の活動を指します。その重要性は、消費者の購買行動がオンライン中心に変化したことや、効果測定のしやすさにあります。具体的な手法として、SEO、Webサイト運営、メールマーケティング、SNSマーケティング、コンテンツマーケティングなどが紹介され、それぞれのメリット・デメリットも説明されています。また、デジタルマーケティングとの違いにも触れており、Webマーケティングはデジタル技術を活用するデジタルマーケティングの一部であると定義づけています。これからWebマーケティングを始める担当者にとって、全体像を理解するための入門的な内容です。 【よくある質問と回答】 Webマーケティングとは、具体的に何をすることですか? WebサイトやSNS、Web広告などを使ってお客様を集め、商
新サービス、新商品・起業などの理由でロゴ作成をしなければならないタイミングがあります。 最近では低価格でロゴ作成を行う企業が増えてきていますが、今回紹介するサービスはAIがロゴデザインの提案をしてくれるサービスです。 AIが提案するロゴはどのようなデザインなのか。気になる方もいらっしゃるかと思いますので実際に使ってみました。 先に結論だけお伝えしますと、実用化まではもう少し時間がかかるかもしれませんが ともかく楽しいサービスでしたので、ぜひ試してみてください! ※掲載内容は記事執筆当初(2017年)のものです。 この記事とおすすめの無料資料 【合計300ページ弱の解説資料】 デジタルマーケティング入門書と成功メソッド デジタルマーケティングの基本を全130ページの資料にまとめました!また、今なら期間限定で160ページ超えのBtoB企業がデジタルマーケティングで商談を増やすための「DPOメソ
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