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ナタリー 音楽 特集・インタビュー 石野卓球はなぜSandiskに行き着いたのか? DJ現場での数々のトラブルを乗り越えたUSBフラッシュドライブ使用法 「SANDISK DJフラッシュドライブ」 PR 2026年5月22日 かつてはレコードケースを引きながら世界中を飛び回っていた石野卓球だが、現在DJプレイで持ち歩くのは数本のUSBドライブのみ。彼にとって膨大な楽曲データを管理するUSBドライブは、DJパフォーマンスの生命線とも言えるアイテムだ。 これまで特にブランドを意識せずにUSBドライブを使ってきたという石野が、幾多の現場を乗り越えて、消去法でたどり着いたのはSandiskの商品だったという。この記事ではそんな彼に、DJ専用として開発された新商品「SANDISK® DJフラッシュドライブ」の率直な感想を聞いてみた。 そのほかの「BACK UP by Sandisk」特集はこちら 取
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫るべく、当時の関係者や出演アーティストへのインタビューなど、さまざまなコンテンツをお送りする連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」。第3回には「さんピンCAMP」の前年、1995年に今や日本語ラップのクラシックと呼ばれるアルバム「EGOTOPIA」を発表した“キング・オブ・ステージ”ことRHYMESTERの3人を迎える。 EAST END、KICK THE CAN CREW、RIP SLYME、MELLOW YELLOWなどを中心としたヒップホップクルー・FUNKY GRAMMAR UNITの代表として「さんピンCAMP」に出演し、“伝説の1日”に大きな爪痕を残したRHYMESTER。前編となる今回は、宇多丸、Mummy-D、DJ JINの証言をもとに、当時のラッパーたちが“日本におけるヒップホップの在り方”を模索し、切磋琢磨して
吉田修一の同名小説をもとに「悪人」「怒り」の李相日が監督を務めた本作では、任侠の一門に生まれながら歌舞伎役者の家に引き取られ、芸の道に人生を捧げる立花喜久雄の一代記が描かれる。吉沢亮が喜久雄、横浜流星が歌舞伎界の御曹司・大垣俊介を演じたほか、高畑充希、寺島しのぶ、森七菜、三浦貴大、見上愛、黒川想矢、越山敬達、永瀬正敏、嶋田久作、宮澤エマ、中村鴈治郎、田中泯、渡辺謙もキャストに名を連ねた。主題歌として原摩利彦 feat. 井口理(King Gnu)の「Luminance」が使用されている。 日本では2025年6月6日に封切られ、観客動員数1415万人、興行収入200億円を突破。「踊る大捜査線 THE MOVIE2/レインボーブリッジを封鎖せよ!」の173.5億円を超え、22年ぶりに邦画実写1位を記録した。海外では第78回カンヌ国際映画祭の監督週間のほか、上海国際映画祭やトロント国際映画祭、釜
ザ・ブルーハーツ、伝説のコンサート「全日本EAST WASTE TOUR '91」放送決定 2026年5月19日 15:00 5033 88 音楽ナタリー編集部 × 5033 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 1108 3925 0 シェア
「笑点」と「週刊プレイボーイ」がコラボ、三遊亭小遊三は袋とじに 2026年5月19日 6:00 70922 253 お笑いナタリー編集部 × 70922 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 14065 56857 0 シェア
細野晴臣とは? 1947年生まれ、東京出身の音楽家。エイプリル・フールのベーシストとしてデビューし、1970年に大瀧詠一、松本隆、鈴木茂とはっぴいえんどを結成する。1973年よりソロ活動を開始。同時に林立夫、松任谷正隆らとティン・パン・アレーを始動させ、荒井由実などさまざなアーティストのプロデュースも行う。1978年に高橋幸宏、坂本龍一とイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を結成し、松田聖子や山下久美子らへの楽曲提供を手掛けプロデューサー / レーベル主宰者としても活躍する。YMO「散開」後は、ワールドミュージック、アンビエントミュージックを探求しつつ、作曲・プロデュースなど多岐にわたり活動。2016年には、沖田修一監督映画「モヒカン故郷に帰る」の主題歌として新曲「MOHICAN」を書き下ろした。2017年11月に6年半ぶりとなるアルバム「Vu Jà Dé」をリリースした。2018年
「映画大好きポンポさん」のスタッフ陣が再集結し、キャラクターデザインを足立慎吾、音楽を松隈ケンタ、制作をCLAPが手がける「WASTED CHEF」。ティザービジュアルには、2人のキャラクターが楽しげにハンバーガーを作る一幕があたたかな雰囲気で描かれている。一方で「その日、世界から『君』と『味』が消えた」という不穏なキャッチコピーが添えられており、この2人に大きな転機が訪れることが示唆されている。 5月15日から17日まで開催された第79回カンヌ国際映画祭の「アヌシー・アニメーションショーケース」には、平尾監督とアニメーション制作スタジオ・CLAPの松尾亮一郎プロデューサーが登壇。両名からは現代における「価値」というテーマを表現するために、「料理」と「SF」という掛け合わせに挑戦したことや、ラテン語で「癒し、回復する」ことを意味する「レストラーレ」というワードが鍵を握ることが明かされた。
イオンシネマ海老名、33年の歴史に幕 総支配人「映画を映画館で観ることを続けて」 2026年5月17日 19:35 8963 25 映画ナタリー編集部 × 8963 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 2368 6595 0 シェア
森山未來が主演を務める特集ドラマ「笹まくら」が、2026年夏にNHK BSプレミアム4K(BSP4K)・BSでオンエアされるとわかった。丸谷才一が1966年に発表した同名小説を、劇作家・秋之桜子が脚色。キャストには川栄李奈、青木柚、堀田真由も名を連ねている。 特集ドラマ「笹まくら」あらすじ45歳の浜田庄吉(はまだしょうきち)は、私立大学の課長補佐として平穏な人生を送っていた。ある日、彼のもとに「阿貴子が死んだ」という一通の訃報が届く。その瞬間、封じ込めてきた過去の記憶が音を立ててよみがえるのだった。 戦時中、20歳の浜田は召集令状を黙殺し、行方をくらます“徴兵忌避”という反逆罪を犯していた。「俺は誰も殺したくない、殺されたくもない」という思いで臨んだ逃避行は恐怖の連続。官憲から逃れ、通報の網をくぐり、日本中を流れ歩いた。そんな極限状態の中、彼が出会ったのが年上の女・結城阿貴子(ゆうきあきこ
本日5月16日にフジテレビ系で生放送された「THE SECOND」グランプリファイナル。トーナメント第1試合が金属バットVSヤング、第2試合がタモンズVS黒帯、第3試合がシャンプーハットVSリニア、第4試合がザ・パンチVSトットという対戦カードだった。金属バット、タモンズ、リニア、トットが各対戦で勝利し、準決勝では、金属バットがタモンズ、トットがリニアとの直接対決を制して決勝進出。決勝でトットが金属バットを下して頂点に立った。ネタ時間は6分。予選観覧者やHP応募者などお笑い好き100名が「とても面白かった(3点)」「面白かった(2点)」「面白くなかった(1点)」で採点し、合計点で勝敗が決定した。 「THE SECOND」4代目王者となったトットは、賞金1000万円を獲得。優勝会見はこのあとYouTubeライブで生配信される。 トットは高校時代の同級生でありNSC大阪校27期生の多田智佑と桑
櫻坂46とは? 秋元康プロデュースによるアイドルグループ。乃木坂46に続く坂道シリーズの第2弾として、2015年8月に前身グループ・欅坂46として結成。2016年4月に1stシングル「サイレントマジョリティー」を発売した。2020年10月にグループ名を櫻坂46に変更。同年12月に櫻坂46としての1stシングル「Nobody's fault」をリリースした。2021年9月より改名後初の全国ツアー「1st TOUR 2021」を行い、同年12月には「1st YEAR ANNIVERSARY LIVE」を東京・日本武道館にて開催。2022年8月に1stアルバム「As you know?」をリリースした。2023年1月に「櫻坂46 新メンバーオーディション」の合格者11名が3期生として加入。2024年11月に千葉・ZOZOマリンスタジアムにて「櫻坂46 4th YEAR ANNIVERSARY L
世の中には、さまざまな「名盤ランキング」や「名盤リスト」が存在する。その中でたびたび話題になるのが、リユースショップ・ブックオフが制作した「邦楽名盤100選」だ。独特なラインナップで構成されたこのリストは、これまでもSNSを中心に繰り返し話題になってきたが、今年の4月末以降にまたも大きな反響を呼んでおり、「どういう人が選んだんだろう」といった声も多く上がっている。同様の疑問を抱いた音楽ナタリー編集部は、ブックオフに取材を実施。どのような経緯を経て、この「名盤100選」ができたのか話を聞いた。 ブックオフ「邦楽名盤100選」はこちら。 ※記事内の情報は取材時点のリストを参照しています。 取材・文 / 石井佑来 ブックオフ「邦楽名盤100選」とは?ブックオフの公式オンラインストアには「特集ページ」というものが存在し、そこには「邦楽名盤100選」と銘打たれたリストが掲載されている。「誰もが認める
手塚は会見で「今はっきり言うと鎖国している日本と同じ状態だと思います。どんどん日本の民族性というものに深く食い込んだマンガばかり出てきてしまって。僕が一番望んでいることは日本のマンガ界に黒澤明が出てほしいと思っています」とコメント。また自主規制をしながら執筆することについて、「お上からそれを圧迫されますと、どうしても言論の自由ということで戦わなければならない」「21世紀になればこういうことはないと思う。国際的な心の交流みたいなものをテーマにしたい」と話す。さらに「アドルフに告ぐ」を描くにあたって考えていたことなども語られた。 そして「鉄腕アトム」のアトムを「もしアメリカ人が描いたらどうなるか」という趣旨で、手塚が描いたイラストを見ることができる。 手塚治虫:表現の自由とタブー『歴史の証言 ~あの日何が語られたのか~』
これは山崎が所属する青二プロダクションの公式サイトで発表されたもの。サイトでは「ここに生前賜りましたご厚誼を深謝し謹んでご通知申し上げます」とコメントが掲載されている。なお通夜および告別式は遺族の意向により近親者のみにて行われた。 またアニメ「名探偵コナン」の公式サイトでも、約30年にわたり毛利蘭役を務めた山崎に対する哀悼のメッセージと、原作者である青山剛昌のコメントを掲載。青山は「当たり前のようにそばにあった、あの耳に心地良い安心できる優しい声がもう聞けなくなるなんて…とても悲しいです」と言葉を寄せた。なお毛利蘭役は、山崎の療養中に代役を務めた岡村明美が引き続き担当する。 山崎は3月21日生まれ、神奈川県出身。アニメ「名探偵コナン」シリーズの毛利蘭役のほか、代表作に「ひみつのアッコちゃん3」アッコ役、「ママレード・ボーイ」秋月茗子役、「ご近所物語」太田麻衣役などがある。
献花式の壇上には3台のドラムセット 妻・石黒彩「生活のすべてにおいて、LUNA SEAがセンターにある人でした」 LUNA SEA「真矢の思いを連れて全国ツアーへ」 愛に満ちたグルーヴ、偉大なドラマー 「高校時代から規格外」SUGIZOが語る41年の友情 最も苦悩したこの5年間、いつの時代よりも誇らしく 「音楽は永遠」「まだまだ行くぞ!」 西川貴教、松岡充、土屋昌巳の言葉 ツアー情報 画像ギャラリー(全50件) 献花式の壇上には3台のドラムセット会場の壇上には、真矢が愛用したドラムセット3台が、色鮮やかな約7000本の花々に囲まれて並べられた。向かって左側に置かれたのは、2025年2月22、23日に東京・東京ドームで行われたライブで実際に使用されたメインセット。中央には、本番での使用こそ叶わなかったものの、リハーサルで真矢本人が叩いたというYAMAHA製の最新セットが据えられた。このYAM
「スカパー!ホンキッキーズ」は、スカパー!のプロ野球中継「スカパー!プロ野球」のアンバサダーに就任したバッテリィズが“12の公約”の1つとして結成した野球チーム。真中満が監督を務め、バッテリィズ、ニッポンの社長・辻、さや香・新山、エバース佐々木、くらげ渡辺、今井らいぱち、なかおきアンシコースケーが所属している。また“スーパー助っ人”として五十嵐亮太、内川聖一、坂口智隆も在籍。さらに今年1月にはトライアウトが実施され、コロコロチキチキペッパーズ西野、コットン西村、素敵じゃないか吉野が仮合格している。本日5月14日にはチームの“選手名鑑”も公開された。 なお先月4月、スカパー!ホンキッキーズは東京・大田スタジアムで練習試合を実施。この様子はYouTubeチャンネル「スカパー!野球」「バッテリィズの熱狂パワフル草野球」で公開される予定だ。 練習試合後 コメント──本日の練習試合の感想を教えてくだ
いずれのタイトルも、1980年代から90年代後半にかけてキングレコードより発表されたもので、のちに俳優やマルチタレント、政治家として活躍する面々がアイドル、アーティスト時代に発表した音源。配信ラインナップは、森脇が1990年に発表した1stアルバム「LANDING BEAM」と1991年の2ndアルバム「真夏のFANTASY」、山本が1992年にリリースしたデビューアルバム「惡い大人に騙されて」、田中が1983年に発表したデビューアルバム「夢売りのピエロ」、手塚が15歳当時「手塚さとみ」名義でリリースした、歌唱やナレーション、詩の朗読を収めた作品「手塚さとみ・15才の肖像~秋・雨の日曜日に~」のアルバム5作品と、山瀬のシングル2作品となっている。森脇、山本、田中のアルバムには、当時のオリジナル盤には未収録だったシングル曲などがトラックに追加されている。
「ドキュメント72時間」は毎回1つの現場にカメラを据え、そこで起きるさまざまな人間模様を72時間=3日間にわたって定点観測する番組。「渋谷“音楽の塔” みんなのプレイリスト」と題した今回の舞台である東京・渋谷の巨大CD・レコード店は、約80万枚が並ぶ世界最大級の“音楽のデパート”だ。配信で音楽を楽しめる時代に、人々がわざわざこの場所を訪れるのはなぜなのか。登場するのは推しのバンドを応援するためにCDを買う大学生、クラシックで仕事の疲れを癒やしたい新社会人、70年ぶりに日本を訪れ演歌の新譜を探しにきた日系ブラジル人夫婦などさまざまな人たち。データではなく実物を求め、ネットではなくリアルで“自分だけの音楽”を探す人々の声に、番組が耳を傾ける。 22日の放送に合わせ、NHKでは「ドキュメント72時間×MUSIC」と題して過去の音楽関連回を一挙再放送する。加えて「ドキュメント72時間」の番組テーマ
ピチカート・ファイヴにソウルの要素を持ち込む 「Bellissima!」のレコーディングで磨かれた歌の表現力 レコ屋でのバイト経験で広がった音楽の嗜好性 各社争奪戦の末、Original Loveでメジャーデビュー 音楽で何を表現したらいいのかをうまくイメージできるようになってきた プロフィール ライブ情報 連載バックナンバー ピチカート・ファイヴにソウルの要素を持ち込む──田島さんのメジャーデビューは、Original Loveではなくピチカート・ファイヴへの加入で実現することになりました。 ピチカートに入ることによって、いろいろレコーディングの勉強になるかもしれないなと思ったところはありましたね。当時の僕は譜面もほとんど書いたことがなかったし、アレンジのイメージも口伝えでやっていた。ピチカートでは、まず作曲者が構成譜を書いて、ベースとドラムを誰にするか、という話から始まる。「ええっ!?
新たに発表されたキービジュアルは、半田修平とともに総作画監督を務める内藤直の描き下ろし。草薙素子を中心に、バトー、トグサ、イシカワ、サイトー、ボーマ、パズたち公安9課のメンバーとフチコマが描かれている。またプロモーションビデオは新たなアニメ本編映像を使用したもので、攻殻機動隊の活躍や、正体不明のハッカー“人形使い”をめぐるドラマが描き出された。 TVアニメ「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」プロモーションビデオ第3弾 また公式サイトが本オープンし、ストーリー、キャラクター情報、スタッフ情報が公開。監督のモコちゃん、シリーズ構成・脚本の円城塔、キャラクターデザイン・総作画監督の半田修平、美術監修の増山修、色彩設計の橋本賢、撮影監督の伊藤ひかり、編集の廣瀬清志、音響監督の丹下雄二からはコメントが寄せられている。 モコちゃん(監督)コメント高校生の頃原作漫画に出会ってから
「岸田國士戯曲賞」は劇作家・岸田國士の遺志を顕彰すべく株式会社白水社が主催する戯曲賞。蓮見は2021年上演の「旅館じゃないんだからさ」と2023年上演の「また点滅に戻るだけ」でも「岸田國士戯曲賞」最終候補に選出され、今回初の受賞となった。「ロマンス」は昨年5月から11月にかけて、東京、大阪、金沢、福岡で上演された作品。授賞式で蓮見は最終選考まで残りながら受賞に至らなかった経過を「どんどん『岸田~』のことが嫌いになっていった。なんで楽しく終わった演劇が“落選”しなきゃいけないんだという気持ちになった。本当に腹が立ったのでYouTubeで選評を読み上げて悪口言ったりもしちゃったし、自分の芸風で獲れる賞ではないのかなと諦めようと思った」と振り返った。
音楽ライターの松永良平が、さまざまなアーティストに“デビュー”をテーマに話を聞く「あの人に聞くデビューの話」。この連載では多種多様なデビューの形と、それにまつわる物語をじっくりと掘り下げていく。第16回は、Original Loveの田島貴男をゲストに迎える。前編となる今回はOriginal Loveの前身バンドであるレッド・カーテンの結成秘話、意外な券売方法で会場を満員にしたという初ライブ、ネオGSシーンとの関係、ピチカート・ファイヴ加入の経緯など、数々の貴重なエピソードを語ってもらった。 Original Love田島貴男は、1人の尊敬すべきミュージシャンであると同時に、僕にとってはレコード店仕事の先輩にあたる(田島さんがかつてアルバイトしていた店の後輩なのだ)。Original LoveとしてCD2枚組アルバム「LOVE! LOVE! & LOVE!」でメジャーデビューを果たしたのが
ウエストランド井口と構成作家・飯塚大悟が毎月のお笑い界の出来事を勝手に振り返る連載「今月のお笑い」。今月は5月16日(土)にグランプリファイナルが生放送される「THE SECOND~漫才トーナメント~2026」(フジテレビ)の話題から。出場者であるリニアとウエストランドが共に戦った「THE MANZAI 年間最強漫才師決定トーナメント!」や、一緒に出演していたライブ「大船的お笑いハニービー」の話も。このほか漫才特番「ONE CHANCE」(日本テレビ)、三四郎・相田と赤ちゃん(ネコニスズ舘野)が意外な活躍を見せたABEMA「完徹」などについて、ざっくばらんに語った。
大友克洋が新たなアニメーションスタジオを設立、新規タイトルの制作が進行中 2026年5月11日 13:19 5253 31 コミックナタリー編集部 × 5253 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 1492 3761 0 シェア
高村和宏監督の新作「バーテックスフォース」10月放送、本編映像を使用したティザーPV 2026年5月8日 19:00 409 7 コミックナタリー編集部
シシド・カフカとは? メキシコで生まれ、アルゼンチンに滞在していた中学生の頃にドラムを叩き始める。数々のバンドに在籍したのち、ドラム&ボーカルのスタイルで2012年にソロデビュー。2013年9月には1stフルアルバム「カフカナイズ」をリリースした。一方でモデルや女優としても活躍し、フジテレビ系「ファーストクラス」やNHK連続テレビ小説 「ひよっこ」などに出演。2015年6月には甲本ヒロト、斉藤和義、KenKen、常磐道ズ(渡辺俊美、Guest:TOSHI-LOW)、YO-KINGをゲストに迎えたアルバム「K⁵(Kの累乗)」を発売し、2016年4月にはさまざまなプロデューサーとのタッグで作り上げたアルバム「トリドリ」をリリースした。2018年7月には真島昌利、横山剣、東京スカパラダイスオーケストラ、金子ノブアキ、m-floらとのコラボ曲を収めたアルバム「DOUBLE TONE」を発表している
元・鈍器ノ様ナ者の寺尾は「M-1グランプリ2025」に「女」「女性」「サッカー」「スペシャル」「ロン毛はうつくすぃーC」「クリスタルひょうまファイナルファンタジー」といったユニットで出場。この中でもっとも好成績となる3回戦に進出したのが、元・ミラクル=ロマンスの二口りぼ~なすと組んだ「女」で、大会の公式チャンネルにアップされたネタ動画が一部のお笑いファンの話題を呼んでいた。 YouTubeチャンネルの1本目の動画「女と男さんにコンビ名の許可をもらいに行く」では、女が「名前が半分被っている」という先輩コンビ・女と男にコンビ名を許可してもらうことに。また早くも2本目の動画「イケメンとパチンコデートに行ってきた話」もアップされており、二口りぼ~なすが「M-1」のネタでも注目を集めた自身の恋愛エピソードを語っている。 【コンビ結成】女と男さんにコンビ名の許可をもらいに行く【女の恋やねんちゅーぶ】
広末涼子が音楽活動を再開。7月18、24、25日に東京・COTTON CLUBでライブイベント「広末涼子 Best Day Ever~Crecent River」を開催する。 広末涼子とは? 1980年7月18日生まれ、高知県出身。1997年公開作「20世紀ノスタルジア」でスクリーンデビューを飾り、その後「鉄道員(ぽっぽや)」「秘密」など話題作に立て続けに出演する。2009年公開作「ゼロの焦点」で第33回日本アカデミー賞優秀主演女優賞、2012年公開作「鍵泥棒のメソッド」で第36回日本アカデミー賞優秀助演女優賞に輝いた。近年の出演作は映画「はなちゃんのみそ汁」「ミックス。」「嘘八百 京町ロワイヤル」「コンフィデンスマンJP プリンセス編」、ドラマ「僕とシッポと神楽坂」「ニッポンノワール ―刑事Yの反乱―」「連続ドラマW トッカイ ~不良債権特別回収部~」「桜の塔」など。 昨年4月に傷害の容
バンドのSNS公式アカウントでは、「この度、ボーカルのSTEVIEが諸般の事情により44MAGNUMを2026年4月を持ちまして脱退する事となりました」と発表。また「本件に関するメンバーおよびマネジメントへの直接のお問合わせ、ならびにSNS等における憶測や誹謗中傷はお控え下さいます様お願い申し上げます」と呼びかけている。 STEVIE本人もXにて脱退を報告。「18年やってきました、今で言えば成人ですね。とうとう親離れの時が来たということです」と述べつつ、「最後にもう一度お別れのライブをしたかったけれど、叶わないことでファンの皆にはとても申し訳ない」とコメントしている。STEVIEは今後も音楽活動を続けることを表明しており、「人生は転がり続ける。さあ、ライブを始めようか」という言葉でメッセージを締めくくっている。 44MAGNUMは、STEVIEの父親であるPAUL(梅原達也 / Vo)を中
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