エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
【デ・レーケ】日本砂防の父と呼ばれるオランダ人〜土木スーパースター列伝 #06|公益社団法人土木学会【土木学会WEB情報誌『from DOBOKU』〜土木への偏った愛】
記事へのコメント6件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【デ・レーケ】日本砂防の父と呼ばれるオランダ人〜土木スーパースター列伝 #06|公益社団法人土木学会【土木学会WEB情報誌『from DOBOKU』〜土木への偏った愛】
河川の堤防がうろこ状に重なった形をしているものを「霞堤(かすみてい)」と言います。武田信玄が釜無... 河川の堤防がうろこ状に重なった形をしているものを「霞堤(かすみてい)」と言います。武田信玄が釜無川でつくった信玄堤や笛吹川の霞堤など、戦国武将が各地でつくったことで古くから有名なのですが、実際に霞堤の名前が使われだしたのは明治時代なんです。 黒部川霞堤(ドボ博川展/撮影:大村拓也) 今回は、この謎を解くのに欠かせない人物「ヨハネス・デ・レーケ」をご紹介します。 こんにちは。いきなりマニアックな入りをしてしまいました(笑)。 「土木偉人かるたイブニングトーク」司会のかすみ亭てっちゃんこと、鹿児島に本部を置く第一工科大学自然環境工学科准教授の寺村淳と申します。大学では河川(主に災害と治水史)を研究しています。 お雇い外国人技師ってなに? さて今回、私がご紹介するヨハネス・デ・レーケは、明治期に河川・港湾事業で活躍したオランダ出身のお雇い外国人技師です。シリーズ『土木スーパースター列伝』では、日







2026/07/17 リンク